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ご主人様からの3年越しの贈り物 

2017, 07. 16 (Sun) 01:32



こんばんは(o^^o)


ゆなです。



前回からの続きのご主人様に頂けた想い出のお話しです🌸


。。。。

やっとお目にかかれたご主人様の存在を

ゆなの心と身体にめいっぱい感じさせて頂いたあと。。。



ご主人様がふと、ベッド脇に置いておられるご主人様のバッグを持ってくるようにと

ゆなにご指示をくださいました。



ゆなはシャキシャキとご主人様のバッグを取りに行き、ご主人様にお渡しさせて頂きます。(*´ㅂ`*)


そしてご主人様のお足元に正座して、

バッグの中に手を入れて何かを探されておられるご主人様のご様子を拝見していました。✨


ご主人様が微笑みながら、、少しだけ悪そうなお顔されて

はいってゆなの手にお渡しくださったのは、


小さな一欠片のチョコレートでした(*´ㅂ`*)



あぁ、チョコレートです~ってゆなはお伝えして、

ありがとうございますと、ご主人様にお伝えしました。



。。。このチョコレートは、大事に取っておいてお家に持って帰ろう。✨✨


そう思ってテーブルの上に置きました。✨


ご主人様は、そんなゆなのことをにこにこご覧下さったあと、


また、バッグにお手を入れられたので

なんだろうなぁっておもっていました。



そのあと、、

ご主人様がバッグから取り出してくださったものがなんなのか理解できた瞬間、、


ゆなは、、あまりの感動に手で顏を覆ってしまいました・゚゚・(>_<)・゚゚・



ご主人様が取り出してくださったそれは、、

黒くて、しっかりとした、首輪とリードでした。。。




首輪の一部分を見せてくださって、そこには〈 yuna 〉っていうつづりが見えました、、、。




ご主人様は、

顔を覆ってどうしたらいいのかわからないくらいに興奮してしまっているゆなに、

受け取るようにとそっと首輪を近付けてくださいます。。



ゆなは、困り果ててしまいながら、大事に受け取らせて頂きます。。



ご主人様が急に与えてくださった贈り物が嬉し過ぎて、ありがた過ぎて、、

目を閉じたまま、腕を突っ張って

なるべく自分の身体から遠くに遠くに離していました。、



ご主人様が静かに、お優しくお言葉をかけてくださいました。


。。ずっとゆなに与えても良いとは思っていたんだけど、


本当に私の物になったと感じられるようになってから与えたいと思ったから、、


だから今にしたんだよ。


首輪は、指輪を贈るようなものだ




…そんな風に仰って下さって。。。(; _ ;)



ご主人様の暖かすぎる、思いのこもった首輪のありがたさに

涙が溢れてきてしまいました。。、




ご主人様は、始めのころから、ゆなが首輪を欲しがっているっていうことをずうっとご存知でいてくださいました。。



3年目になって、やっと

ゆなが欲しいときじゃない、ご主人様が与えたいと思ってくださったからこそ与えていただけたんだっていう事が

とても、とても有り難くて 嬉しくて。。。





それってゆなのこころも身体も、本当の意味で完全にご主人様のものになったと

ご主人様が認めてくださったように感じられて、

そのことがゆなは嬉しくて嬉しくて たまりませんでした。。。( i _ i )✨




ご主人様はそのあと、


泣きべそのゆなの首に、まっさらのその首輪をかけてくださいました。。


革の匂いがたくさんしました。



ご主人様が続いて、リードをつなげて下さいます。。


そして
ご主人様のおちんちん様へゆなの口を導かれ

リードでゆなの動きをコントロールされながら

イラマチオみたいにして使ってくださいました。


適当にリードを緩めたり…引っ張ったりされながら

これは頭を抑えなくていいから 楽だな、と仰いました。




そしてそのあと

ゆなが喜ぶことをわざとに与えてくださるために

おいで~とおっしゃって リードを引っ張り

裸に首輪一つのゆなを四つん這いにさせ、お部屋をお散歩して歩かせてくださいます。・゚゚・(>_<)・゚゚・




ご主人様はお散歩していただいて夢みたいに嬉しくてたまらなくなってるゆなを、

お部屋の入り口にあるドアノブの前まで連れて行かれて、

そこに、リードを引っ掛けられました。




ゆなをそこにつないだまま残されて、


ご主人様はお部屋の真ん中のソファに腰かけられてしまいます…。。。




遠くに行かれちゃったご主人様のお姿を

座ったままじーーーっと目で追いながら見つめていました。




ご主人様は、おタバコに火をつけられて そんなゆなをご鑑賞されて。。



遠くから愉しそ~うに、たくさん笑ってくださって。。。(´;о;`)✨



ゆなはうれしいのと、さみしいのと、興奮するのとで、混乱して


とにかくご主人様ぁって連呼していたような気がします



ゆながかわいそうで、それがすごく愉しかったって後でご主人様がお教えくださいました(*´ー`*)





ゆなは、飼い主さんに会いたくて、お相手して頂きたくて

じっとマテしている飼い犬の気持ちがすごくよく分かったような気がしました(*´ㅂ`*)






ご主人様の御心のたくさん詰まった首輪とリード✨✨




一生大切にさせて頂きます。✨

これからもご主人様の奴隷として、どうか一生生きさせていただけますように。。。✨











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7ヶ月ぶりのご主人様とのお時間~天国みたいな場所~ 

2017, 07. 01 (Sat) 21:50


こんばんは(o^^o)


ゆなです。




前回からの続きのお話しです(*´v `*)




ご主人様のお足下で。。。


ご主人様のおおきくて暖かなお手の中に ゆなの頬を包んで頂き


ゆなは涙が止められなくて 目も開けられなくなりました。。




目は開けられなくても、

ご主人様が、奴隷のゆなのことをずっとご覧くださっていることは感じられて。。。






ご主人様がすきで、すきで、だいすきで、、


気持ちが溢れて どうしようもなくて、たまらなくて。。




ゆなは、どうかご主人様になにかさせて頂きたくて


ご主人様に、少しでも気持ちよくなって頂きたくて



ゆなの方から、ご主人様にご奉仕を願い出させて頂きました。。






ご主人様は

お前の好きなように奉仕して良い

と、おっしゃって ご奉仕の許可を与えてくださいました。





ゆなはありがとうございますとお返事をさせて頂いて


ずっと頂きたかったご主人様のお身体をお耳元からおみ足様まで


大切に、大切に、、丁寧に舐め尽くさせて頂きました(*´ー`*)✨







ご主人様は、ご奉仕をさせて頂くゆなを愉しんでくださりながら、


お前は本当に私の事が好きで堪らないんだな…


と何度か仰ってくださって(´; ;`)✨





ゆなの気持ちがお伝えできていること、お渡しさせて頂けてるっていうことが


とてもありがたくて、うれしくて、、、


ゆなはご奉仕させて頂けているだけでも こんなにも幸せなのに


もう、舞い上がってしまうように幸せでいっぱいになってしまいました。






もう、与えて頂きすぎなくらい。


もう、これ以上頂いても、零れてしまうんじゃないかっていうくらい。。







ご主人様は、

ソファにお預けになられていたお身体をふいに起こされて


ゆなの顏をそっと引き上げてくださり


おでこにキスを与えてくださいました。。。






お優しい、お優しいキスを何度か与えてくださりながら



ゆなの頭を、何度も、何度も、撫でてくださいます。。。






撫でて頂けていると


ゆなの身体がだんだんと力が入らなくなっていって


くにゃくにゃのこんにゃくみたいになっていきます、、。




現実というより、夢を見ているみたいで、


意識がもうろうとしていきます。






ご主人様のお優しいお声とお言葉と(全然覚えていないのですが、とても幸せなお言葉だったっていうことは憶えています)



撫でて頂ける感覚だけ。





何分くらいそうしてくださっていたのかもよくわからないのですけど


きっと、とても長くそのようにして居てくださったんだと思います。。





心が安心しきってしまって


ご主人様のためならなんだって


なんだってゆなさせていただきたいって


心の底から想い、願いながら


ご主人様の与えてくださる温もりと安らぎを


受け取らせて頂いていました。。







ゆなが、今まで感じたことの無い


守られている  っていうことの、本当のよろこびと安心と幸せを


心の底から教えて頂けたお時間でした。







もしも本当に天国っていうものがあるとするのなら


ゆなにとっての天国は、きっと、もう、このお時間のことなんだなって思いました。(*´ー`*)





だから、ゆなにとっての天国は

もう、ご主人様の元に在るんだなあって、思います。✨