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ご主人様の大好きなお足下で、、 

2016, 12. 25 (Sun) 18:59



こんばんは ゆなです。



今日はきらきらのクリスマスですね✨(*´︶`*)✨







ゆなはご主人様のお導きによって、


ご主人様のいらっしゃらない日常の中でも、そろそろ心安定してくることができました✨(*´-`*)








なので今日は、ご主人様との大切な想い出を、大切に書き残させて頂きたいなぁって思います✨







ご主人様のお足下に奴隷のゆなを置いていただけました。




見下ろしておられるご主人様の大きな存在に、

ゆなはこころも身体も、すっぽりと覆われてしまうような感覚になります。






ご主人様のお静かな一呼吸、一呼吸ごとが、ゆなの耳に与えて頂けてるように感じられて



ゆなは嬉しくて、たまらなくて、、、、



もう泣きそうな気持ちでいっぱいになってしまいます。










ゆなは、心いっぱいになりながら、ご主人様にご挨拶をさせていただきました。





ご主人様にお愉しみ頂けるその為だけに、ゆなが今ここに居ますっていうこと。。



そして、


ただご主人様のお好きなように使っていただけることだけが、ゆなの幸せですっていうこと。。









ご主人様のお足下で頭を下げて お願いいたしますの気持ちをお伝えします。





少しして、ご主人様から体を起こすお許しを頂いた後



ご主人様のお身体に触れること、ゆなの好きなようにしていいとおっしゃってくださいました。。








ゆなは有り難く感じながら、ご主人様の暖かいお言葉に素直に甘えさせて頂きます。。







ご主人様に、ギュッて、抱き着いてしまいます。







やっと感じさせて頂けたご主人様の大きなお身体のぬくもりと、大きさを、



ゆなの身体全部に沁み込ませたくて ギュって。。






ご主人様のお耳元で  ご主人様、、ってお呼びさせていただきます、。( : _ ; )




確認するみたいに


何度もご主人様のことを、そのままお呼びしたかったです。



ご主人様に何度こうして、心の中で抱きつかせて頂いていたのかなぁ、って思います。





やっと、、、


やっと、本当の、本物のご主人様なのですね、


嘘じゃないのですね、、、( ; _ ; )








抱き着きながら、涙が出て、、


このままだとワンワンなっちゃいそうだったので、少しだけきゅって心を引き締めました。








静かであったかい時間が流れたあと、



ご主人様が、お洋服着てるままのゆなに、胸を見せるようにとご命令くださった気がします。





ためらわないですぐに、ご主人様のご命令通りにお洋服をグッてずらしてご覧いただきます。







ご主人様は少し見下ろしてご覧下さったあと、



大きくて暖かいお手で、ゆなの乳首に触れられました。






そして、なんの前触れもなく、ものすごいギリギリするような痛み。。





ご主人様が、思いっきり乳首を捻りつぶされて愉しんで下さっているみたいでした。






痛さに顏を上げていることも難しくなってしまって、


ご主人様の太もものあたりに、ゆなの上半身ごと崩れ落ちるみたいになりながら伏せうつ向いてしまいます







ご主人様がゆなの顎を引っ張り上げて



顏をきちんと見せているようにと、ゆなのほっぺたをびんたして教えてくださいます。







ご主人様にそんなふうにして、痛いこと何度も何度もして使って頂きながら、


ゆなはううーーーって痛みにうめいてるのに、泣いてしまっているのに、


なのに、、どうしても嬉しくて  どうしても、幸せで、、。。。(T T)










ゆなは、びんたも、乳首にいたいことも、


ご主人様の奴隷にしていただけるまで、もともと全然受け入れられなかったことです。







だけど、


ご主人様からのびんたも、乳首に痛いことされることも、


もともと大好きだった頭なでなでされるような、優しいことなんかよりも、


とっても幸せで暖かいものに感じてしまうようになりました。









ご主人様が与えてくださる痛みも苦しみも、



奴隷のゆなにとって、幸せでしか、なくなってしまいました。













どれだけびんたして頂いて、ほっぺが熱くジンジンしても、


どれだけ勝手に涙がこぼれてしまっても、


どれだけ乳首が使い物にならなくなっちゃったとしても、そんなのぜんぜん関係ないです。。










ご主人様の奴隷として、ゆなはただそこに居させて頂けただけ。。





生きていて感じることの出来ないくらいに、ゆなは幸せなだけでした。。✨









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ご主人様のもとに。。 

2016, 12. 23 (Fri) 10:28





こんにちは。ゆなです。(*´ㅂ`*)






もうすぐクリスマスです。


今年のサンタさんからのプレゼントは、ゆなはもう貰いました✨



とってもとってもしあわせなプレゼントでした。








ご主人様を感じさせていただきました。




ご主人様がゆなの目の前にいてくださいました。




ご主人様のお足下に、ゆなをおいて頂けてしまいました。




ご主人様が好きなようにしていいとお許しくださって、

ご主人様のお身体に、ぎゅって抱き付かせて頂けてしまいました。、





ご主人様、。ってなんども、なんども。


お耳元のそばでお呼びさせていただけてしまいました。、









たくさん痛みも苦しみもお優しさも与えてくださいました。



ご主人様のお心だけで、たくさんたくさん、与えてくださいました。





心だけじゃなくって身体も、、

ゆなのいるべき正しい場所にやっと帰れたような気がした、かけがえのないお時間でした。





ご主人様とのお時間、大切に書きつづらせて頂けたなら嬉しいです。




心が幸せで、途切れ途切れで、うまくかけないかもしれないのですけど


書きのこせていけたなら、嬉しいです。(*´~`*)








ずっと大切だった人のこと。 

2016, 12. 13 (Tue) 00:08




こんにちは(*´ㅂ`*)ゆなです。






今日はご主人様とのことではないですし、


主従でもSMでも、いやらしいこととかでもないお話しです。





少し書いておきたいなぁって思う人のことがあるので書かせていただきます。







ゆなには、小さな頃から大好きだった人がいます。



ずっとずっと大好きだったその人は、ゆなのおかあさんです。






お母さんはいつも忙しそうだったので、ゆなはお母さんの後姿ばかり見てました。




お母さんが走ってゆなから去っていってしまおうとしちゃうから、

行かせないようにって抑える大人の人の手をふりほどいて、泣いて、お母さんのことを追いかけました。





どれだけ呼んでも、お母さんは振り向いてくれませんでした。


小さくなっていくお母さんの後ろ姿を、見つめて泣いてることしかできませんでした。







お母さんは、素敵な人でした。



強くて、かっこよくて、人の目なんて気にしない、愛に溢れる人でした。



ちっちゃなことなんか、あっはっはって笑って吹き飛ばしてしまうようなお母さんでした。







ゆなは、そんなお母さんのことが、大好きでした。



自慢のお母さんでした。








お母さんは、何年か前に、遠くに旅立っていきました。





寂しいっていう言葉を使う人ではないと思っていたけど、


寂しいってはじめて泣いたあの日のお母さんの小さくなってしまった背中を、


抱きしめてあげたかったです。






自分のことで精一杯で、怖がってるゆなじゃなくて、。


お母さんに貰ってきた大きなものを、ほんの少しでも、ゆなも返してあげたかったです。









お母さんの温もりは、もうここでは実際には感じられないけど



お母さんって、心でお母さんを呼べるようになったゆながここにいます。



お母さんを呼んだら、お母さんに伝わってるって、そんな風に感じられます。








ご主人様が、ゆなに与えてくださった、大切なもの。



見えないものを感じ取ることのできるこころを、ゆなに授けてくださいました。









お母さん。


ゆなを産んでくれたこと、育ててくれたこと、


ありがとう。





全てを捧げたいと思えるたった1人のご主人様に出逢えたのは、



おかあさんがいてくれたからです。














おかあさん。


ゆなのお母さんになってくれたこと、


ありがとう。




ずっとずぅーっと、忘れないよ。


いっぱいいっぱい、だいすきだったよ。


これからも、ずぅっと、ずーーーーっと、だいすきだよ。