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完全に、ご主人様のものになるっていうこと。 

2016, 11. 19 (Sat) 19:50





こんにちは(*´ㅂ`*)ゆなです。







ご主人様は、ゆなとは離れたとおくにいらっしゃいます。




ご主人様っていう形を、ゆなの目にいれることや


ご主人様のいい匂いを、ゆながクンクンできることや、


ご主人様の吸ったり吐いたりなさる、やさしい呼吸の音をゆなの耳に聞いたりすることも



なかなか、難しい関係です。






なので、

ご主人様のお身体にご満足いただけるような奴隷のゆなの使い道も、あまり、多くはありません。。







だけど、


ご主人様は、ゆなのご主人様で、


ゆなは、ご主人様の奴隷でいさせて頂けていて。。









ただ、文字と文字で、ご主人様を感じさせていただけることだけで、


ゆなの心は、胸いっぱいに、みたして頂けています。






生きていてよかった、って、心の底から感じます。






ご主人様は、いつか、

奴隷のゆなのことを完全に所有したいと、仰ってくださいました。





完全に、ゆなのぜんぶを、ご主人様のものにしたいってお考えくださっているんだ、っていうことに

ゆなは、幸せのかたまりに心全部が吸い込まれるみたいになりました。




そして、それから、ご主人様へのありがとうございますの気持ちでいっぱいになりました。






完全にご主人様のものになるっていうことは、


身体の部分ではなくって、きっと、心の部分のお話なのだと思います。





ゆなの身体は、実際に使っていただける時には、

すべてご主人様の好きなように扱って頂けているとゆなは思うからです。







心の部分を、ご主人様にすべて捧げるっていうことは、とても難しいものだと思います。





ゆなのもともと持ってる価値観もすべて、ご主人様のお考えをしみ込ませていくっていう感じなのだと思います。





いやだっておもうことも、

間違ってるって思うことも、

受け入れられないって思うことも、



ぜんぶ、ぜんぶ。



ご主人様が、それは違うとお考えになられたそのときは、

ゆなの守ってきたちっぽけなものなんて捨てて、

ご主人様を新しくそこに、しみ込ませていくかんじ。。






とても辛いことももちろんあります。



だけど、辛さや痛みなんて

一瞬なんだと教えていただきました。







だって、

ご主人様は、ゆなが信じているご主人様だからです。




ご主人様のお考えが、ゆなの心を正しく作り変えてくださるたびに、


ゆなはご主人様に近づけているように感じるからです。




ゆなの間違った考えを捨てて、

ご主人様のお考えを受け入れていけばいくほど、

ゆなのこころからはどんどん苦しさが減っていく感じなのです。










ここまでゆなを安心させてくださって、


ご主人様だけを信じてついて行かせてくださることのできるご主人様は、


本当にすごいご主人様だなぁ、、、、って、ゆなはいつも思います。。








いつか、ゆながほんとうにご主人様になってしまって、


ご主人様に取り込まれて、一部になれるような、そんなしあわせな時がきますように。






ゆなはこれからも、ご主人様をただ信じて、ただ、付いて行かせていただきます。(*´u`* )✨







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ご主人様が与えてくださる、静かであたたかい1日。。 

2016, 11. 14 (Mon) 01:14



こんばんは。ゆなです。






今日のゆなは、すこし疲れてしまっていました。




せっかくのご主人様に与えていただけた ありがたいお電話のお時間にも、

元気のないまんまのゆなでした。。






ご主人様は、そんな元気のないゆなに 何もおっしゃいませんでした。







奴隷なのに、少しもご主人様に元気になっていただけないゆなのことを


呆れたりも

笑ったりも

なんでなんだ、って問い詰めたりもなさらないでいてくださいました。。







ただ ご主人様は、元気のないゆなとのお時間を、


いつもとなんにも変わりなく


ただ 過ごしていてくださいました。








。。。


〜しなきゃだめ。だとか

〜しなきゃいけない。 って思ってしまうくせのある困った奴隷のゆなは、





いつも元気でいなくちゃいけない

いつも笑ってなくちゃいけない

いつもがんばってなくちゃいけない





そうやって、自分勝手に生きてしまうくせがあるんです。







そんな困った心でいっぱいになってしまうゆなが心の中にいることを、


ご主人様は、ゆなよりも、だれよりも、知っていてくださっておられます。。。








2年目に入って、ようやく初めて


ゆなはご主人様に疲れているそのまんまのゆなを、


ひとつも無理しない姿で、お渡しすることができたのかもしれません。









ご主人様に、

なんにもお渡しさせていただけないかも…って思ってしまいそうになるゆなのちっぽけな不安なんて、


ご主人様からしたら、なんにも重要じゃないって、心で教えてくださっているような、


そんな静かなお声さまでした。。











ご主人様は ゆなをいつも許してくださいます。










なんにもできないゆなのことも


すぐつっぱしってしまうゆなのことも


無理してしまって、ご心配をおかけしてしまうゆなのことも


勝手に落ち込んでしまうゆなのことも、。



甘やかすんじゃなくて、いつも大きなおおきな意味で、許してくださいます。









その日、ご主人様もお疲れだったっていうことを、


ご主人様とのお電話をお切りするときにお聞きしました。







お電話をお切りしてから、ゆなのあたまのなかから


ご主人様のお声さまが、なんどももう一度聞こえてくるみたいでした。






お疲れだったはずなのに


ゆなとただそうして、静かにつながっていてくださったこと。。









ゆなはそんなご主人様のどうしようもないくらいの大きさに、


感謝の気持ちで胸がいっぱいになっていきました。











ゆなの心は、安心しています。





ご主人様が染み込んできてくださるたびに、つよくおおきく、安心していきます。











今日のゆなの1日を与えてくださったご主人様。



ほんとうに、ありがとうございました。






ご主人様が与えてくださった夏の想い出。 

2016, 11. 01 (Tue) 22:35


こんにちは(*´ー`*)ゆなです。




ちょっとだけ前の、夏の暑い日のおはなしです。





その日のゆなは、夏バテしてたのか、

いつもだったら どんな時でも食べたい~って思うくらいに大好きなアイスクリームでさえ、

食べたいっていう感覚が無い感じでした。








お昼にご主人様とお話しさせて頂けたとき、


ゆなの状況をお聞きくださったご主人様が、


熱中症になりかかっているんじゃないかって、仰いました。







頭は痛かったですし、たしかに気持ちも悪かったのですけど、


ゆなの感じでは 暑いせいなだけだから、大丈夫ですって思っていたのです。






でも ご主人様は、

ゆながちょこっと状況をお伝えしただけなのに、そんな風に仰って。。







ゆなは、そうなのかなぁ、、暑いから、こんな風になっちゃってるだけなんだと思うのですけど、


でも、


ご主人様が仰るっていうことは、本当にこれって、熱中症っていうものなのかなぁって思いました。









夕方には少し時間が空く予定だったので そのことをご主人様にお伝えすると、


ご主人様が、ゆなの何か好きなものを飲んで、どこかでゆっくりしなさいって


そんな風に仰ってくださって、、、。。。。(´; ;`)✨






ゆなは夕方までをうきうきしながら、、、ご主人様のお心づかいにうるうるしながら、


ご主人様のご指示通りの涼しい環境ですごしました。









ご主人様にお伺いして決めさせて頂いたゆっくりする場所は、


いつもは行かないような、おしゃれなホテルの一階にある、綺麗な喫茶店でした。







ゆな1人だったら、どきどきして入れない喫茶店。。




ご主人様としか行かないような、とってもきれいな喫茶店。。。









ご主人様がそこにしなさいって仰ってくださったその場所だから、


ゆなは1人なのですけど、


でも、ご主人様に連れて行っていただけてるみたいに感じられて、うれしくて、うれしくて。。。(´; ;`)







ご主人様が好きなもの頼みなさいって仰ってくださったお心に感謝しながら、


おしゃれな店員さんに、ゆなはコーヒーをお願いしました。








コーヒーは、とっても良いにおいで、とってもとってもおいしくて、、


ゆなが今まで飲んだ中で いちばんかもって思うくらいにほんとにおいしいコーヒーで。。。。





飲みながら、たまらなくなって、涙がうるうるとなってきてしまいました、






ご主人様に、とってもとってもおいしいですって、文字でお伝えしたら



ご主人様が、よかったなぁ って仰ってくださって。。。






ゆなはご主人様のお優しさに、もう感動しつくしてしまって、涙が止まらなくなってしまいました







ご主人様が、ゆなに与えてくださったこんなにきれいな喫茶店での初めてのお時間。。



与えてくださった、こんなにおいしいコーヒー。。。





ご主人様が、、、


ご主人様が、、、ゆなに与えてくださった その一つ一つがとってもとってもありがたくて幸せすぎて。。。








ご主人様と文字で会話をさせて頂きながら、


ゆなは遠く離れているのに、


ご主人様と一緒にコーヒーを飲ませて頂いているときみたいに感じました。






本当に、目の前にご主人様が居てくださって、


おいしいですーー、、ってお伝えしているゆなのこと、


にこにこ微笑んで、リラックスしてくださっているような、そんな感じが本当にして、、。








ゆなはご主人様にきっと、ずっと、すごくお会いしたかったんだなぁーって思いました。







ご主人様は、目の前にはおられないけど、


その時本当にお目にかかれているときと何にも変わらないくらいの、ものすごい幸せに包んでいただけていたからです。









ご主人様が、奴隷のゆなに、こんな暖かいお時間を与えてくださったことが


ゆなは本当にうれしかったです。








遠く離れていても お目にかかることの出来ない状況でも



、、、もしかしたらお会いしているときよりも、それ以上、



もっと深くご主人様に繋がらせて頂けることだって、出来るんだっていうこと。。。





ご主人様が、奴隷のゆなに教えてくださった、大切なお時間でした。






ゆなはこの時のしあわせを、ずっと、ずっと忘れないです(*´-`*)





ご主人様との、夏の想い出のお話しでした✨✨