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ご主人様からの幸せなイラマチオと、いろいろのこと。。 

2016, 09. 14 (Wed) 23:59


こんにちは(。´−`。)








ご主人様のおみ足様へご奉仕をさせて頂いた後、



ご主人様にベッドの上での全身ご奉仕のお許しを頂きました。





その後のお話しを、今日は書きのこさせて頂きたいと思います。。






ご主人様は先ほど奴隷のゆなに与えてくださったお身体ご奉仕の後で、はだかんぼのままでした。




お椅子に腰かけられたご主人様が、奴隷のゆなをお足もとにお呼びくださいます。





いつもの幸せの場所に、ゆなは正座をさせて頂きます。





そのまま、ご主人様のお顔をじっと見上げ、見つめさせて頂きます。。




ご主人様もそんな奴隷のゆなを、静かに見下ろしてくださり、少しのお時間、そうして見つめ合います。





ご主人様から、どんなお役目がいただけるのか、、、



ご主人様から頂けるご命令なら、どんなものでもいい、、



そんな想いをご主人様にお伝えするような気持ちで、ご主人様を見つめ、お待ちしていました。






ご主人様は少ししてから、背もたれにお預けになられていたお身体を起こしになられ



金属製のピンチを手にお持ちになられました。






そのまま、ゆなの右乳首に、一つ目を。。。



ゆなの反応を確かめるように、お優しく…、ゆっくりと、挟み込んでくださいます。




瞬間に、お優しい感覚とは真逆な痛みをゆなの乳首が感じます。




すぐに、もう一つをゆなの左乳首にも、挟み込んでくださいました。




右のときよりも、左の時の方が、ものすごく痛かったのは 挟みどころの問題だったのだと思います。




ものすごく、いたい。。



ゆなは身体をよじるようにしてから、ぎゅってかたくして、つけて頂いた瞬間の痛みが落ち着くのを待ちながら耐えました。






そのあと、すぐにご主人様は、おちんちん様へのご奉仕をご命令くださいました。




痛みから逃れるように、ゆなはご主人様のおちんちん様に口を近づけ、大切に舐め咥えさせて頂きます。




ご主人様は、ゆなの乳首に挟んだピンチを引っ張ったりなさっておられるような感じ。。。




引っ張られている感覚が、ゆなの乳首の先にぎゅーって集まって、



ご主人様のおちんちん様を咥えさせていただいたまま、呻き声が漏れていたと思います。






ご主人様が、


ゆなを痛めつけてくださり、御楽しみ下さっているのかもしれないっていうことが、ゆなはとても嬉しくて幸せで。。。



ゆなは、どうぞ、どこまでもお気の済むまで引っ張ってください、、




と、ご主人様に心の中でお伝えするような気持ちで、ご奉仕を続けさせていただいていました。






そうしているうちに、ご主人様が奴隷のゆなの頭の上に、大きなおてて様をそっと置いてくださいました。。





ご主人様がイラマチオしてお使いくださるお考えなんだ、、、ってゆなは感じました。




だから、ご奉仕の為、頭に力を入れていた自分の力を抜きました。




ご主人様が動かしやすいように、ご主人様が置いてくださっているおてて様の感触だけを感じ取れるように神経を集中させました。





いつもご主人様は、ゆなの口を犯してくださる時は、初めから強く動かしたりなんてなさいません。




それは、奴隷のゆなの心を読み取るためなのだと感じます。。




ご主人様は、どんな行為の時だって、いつもゆなの心を見て、



どの程度受け入れる想いがあるのかを確かめ、感じてくださるお方なのです。







だけど、ゆなはそんなご主人様が与えてくださることならどんなことでも、


どこまでだって良いのですって願うから、



その気持ちをお伝えするような気持ちで、ご主人様のおての動きに全てで身を委ね、イラマチオをお受けさせて頂きます。。





そうしたら、ご主人様はゆなの心を感じ取ってくださり、



より激しく乱雑に扱ってくださり、、ゆなの喉の奥の奥までおちんちん様を押し込んでくださいました。。。。





ゆなは、幸せでたまらない気持ちになっていきます。。。





ご主人様がおちんちん様の一番最後のところまでしっかりとゆなの奥に咥えさせてくださったあと、




制止してくださいます。






そうされて止められていると、お鼻からも呼吸が出来なくって、苦しい。。



大きなご主人様のおちんちん様が喉の奥いっぱいになって、おぇってたくさんなって。。




でもでも、ご主人様はおやめくださいませんでした。




どれだけゆながおえってなっても、呼吸が出来なくても




ご主人様がご安心くださって、ゆなの苦しみを感じながら、ただ愉しんでくださっていることが嬉しくて、、、幸せで。。。






使って頂きながら、



ご主人様の吐息だけが、ゆなの耳に鮮明に聞こえてきます。





ご主人様がご満足くださっているお声が与えて頂けてしまう度、、、ゆなはもっともっと興奮していきました。。。






ほどなくしてから、ご主人様が先ほど挟み込んでくださっていたピンチを外されました。




恐ろしいくらいの、とてつもない痛みがゆなの乳首を襲います。




泣き喚いた気がします。





でも、ご主人様はそんなゆなにご満足そうなお声と、お言葉をかけてくださいました。。




内容は憶えていないのです。。。。




とてつもなく痛いくせに、それを何倍も上回るくらいにゆなの心が幸せで、満たされ過ぎて。。




頭の中がぱちぱちとしてしまうような感覚です。








そしてその後、痛みにうつむくゆなの顎を強く持ち上げ、



見つめ、


びんたを与えてくださいました。。。





何度も、何度も、くださいました。。





大好きなご主人様の、大きなおてて様。。




重たいのに、なのにとっても暖かくて、


頂けばいただくほど 幸せな気持ちでいっぱいになってしまうようなご主人様からのびんた。。






ゆなは、頂きながら、ありがとうございますとお伝えしていた気がします。。






びんたを与えてくださりながら、



ゆなの首に、お手をかけてくださって、締めてくださいます。



もう、ゆなは死んでもいいって思ってしまうくらいに、心がいってしまっているような感覚になります。。。





そうして、また、イラマチオ。。。



そうして、また、びんた。。。




何度も何度も、そうしてご主人様のお気の済むまで、奴隷のゆなのことをお使いくださいました。。。。







ご主人様の想いを、沢山いただけたお時間です。




ゆなにとって、決して忘れることの出来ない幸せな幸せな記憶を


またこうして与えてくださったご主人様に心から感謝しております。。。













こんな風にお使いいただいても、すべてで幸せだと感じられるのは、


いつも奴隷のゆなのことを、ゆなよりも知り、感じ、見て居てくださることの出来るご主人様だからです。


一般的にみて、危ない行為であることには、決して変わりありません。


どうぞご理解の上でお読みくださいますように、、よろしくお願いいたします。m(__)m✨








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うれしいうれしいお掃除ご奉仕。 

2016, 09. 10 (Sat) 01:47



こんにちは(。´−`。)




ゆなは今日も、ご主人様にすくすくと元気に生きさせて頂いています。(*´︶`*)




今日も、大切なご主人様のこと。。。 ゆななりに書いてみたいと思います。









ゆなは、ご主人様のお足元においていただき、きちんと正座をしてご挨拶をさせていただきました。




ゆなは、目の前にいてくださっているご主人様の存在に、


よろこびがいっぱいになりすぎてしまって、声も震えていたような気がします。





考えもなく、


ただあふれる気持ちのそのままに、


ご主人様に精一杯言葉にしてお伝えさせていただきました。







お伝えし終えた後、


ご主人様のお顔を、じっと見上げ、見つめさせていただきました。





ご主人様はしばらくゆなのことを静かに見下ろしてくださったあと、


ゆなのももの上にそっとおみ足様を乗せ、預けてくださいました。






ゆなは、乗せてくださった大切なご主人様のおみ足様を、



わぁぁあ、、、(´;ω;`)うれしい、、、、って、瞬間的になでなでなでなで、、、。





ご主人様のおみ足様の形を、感触を、



ゆなの手のひらと指先の全てで感じ取りたいと思う気持ちいっぱいでさすり続けました。。







ご主人様のおみ足様は、とってもおきれいで繊細な形をなさっておられます。






そのご主人様の繊細なおみ足様から、靴下を脱がすようにとご指示をいただきます。






ゆなは、ご主人様のおみ足様のご奉仕のお役目がいただけるのかもしれない。。。…>_<…



そうやって思って、心きゅんきゅん、、、はやる気持ちを抑えるみたいにして、



ゆっくりと大切におひとつおひとつごと、脱がさせていただきました。






素足になられたおみ足様をまた、なでなでなでなで、、、、



すりすりとしながら、また形と感触を、ゆなの手に感じ取らせていただきます。。





すべすべとしていて、きめの細かいご主人様のおみ足様。。。




触れさせていただけている奴隷のゆなの手の方が気持ちよくなってしまいます、。





ゆなはもう、うれしくて、、うれしくて、、たまらない気持ちになりました。。・゚゚・(>_<)・゚゚・



感極まって、涙が零れてしまったような。そんな気がします。







ご主人様が、そうしていると、ゆなにご奉仕のご命令を与えてくださいました。






これはゆなの心の中でだけですが、、(。-_-。)


うわぁぁ、、ま、待っていましたぁ、、ごしゅじんさまぁ、、(´;ω;`)


って、舞い上がるような…飛び上がるような、そんな気持ちでいっぱいでした。







ご主人様に、ありがとうございますとお伝えして、すぐにご奉仕を始めさせていただきました。






いちばんはじめに、


親指の付け根の当たりにゆなの唇で少しだけきすをさせていただきました。




そしてそのあと、ご主人様のお指の間に近づけて まずにおいをいただきたいと思いました。。





だから、ゆなの鼻先を少しだけ押し当てて、くんくんくんくんとしてみました。(● ´ p ` ●)💕





ご主人様のおみ足様はどんな匂いなのかな、、、



今日のご主人様のおみ足様は、どのくらいお疲れなのかな、、、




そうやってワクワクしながら、くんくんくんくんしてみます。






たくさんお歩きになられてお疲れになられていたはずのおみ足様は、


汗のにおいがたまっておられました。





ご主人様のおみ足様、、今日はとってもお疲れみたいです~〜…(> <。) 💕




ゆなはご主人様のおみ足様のお疲れを、匂いごとゆなの口で取って差し上げたくてたまらなくて


また もっと 心はやらせてしまいます。






そしてそのままお指様の一本一本、ぺろぺろとか、はみはみとか、させていただきました。






大切な大切なご主人様のおみ足様。。。



とってもおいしいご主人様のおみ足様。。。





丁寧に全部をおそうじしたくて



ただただ、ゆなのよだれをたくさんつかいながら、


ご主人様の汚れもにおいも…できることならお疲れごと、ゆなの口に戴きたいとそう想いながら、


おみ足様のどこもかしこもを行ったり来たりしながらぺろぺろと舐め、


そして、汚れを舌で拭いとらせて頂きました。






たまに、ご主人様が箇所のご指示、ご命令を下さいます。



ゆなは、ご指示、ご命令を頂けることに、また幸せを感じ、喜んでお言葉に従い、


またもっと無心になっていき、大切なご主人様のおみ足様にご奉仕を続けさせていただきました。







。。。幸せな、幸せな時間が流れて行きます







ご主人様が、奴隷のゆなに、ただこうしておみ足様を委ねていてくださることがうれしい。。



お力を抜いてくださって、上体までベッドに預けてくださってリラックスしてくださっていることがうれしい。。








ご主人様のおみ足様のお疲れが少しでもとれるよう



少しでも気持ちよく、そしてきれいになるように



ただそれだけを想いながら、お掃除させていただけているお時間。。。






ゆなにとって、本当に幸せで、ありがたくて、、、。








。。。。いつの間にか、、、気づくと、



ご主人様のおみ足様の汗ばんだ匂いはすっかりなくなっておられました。✨








「ご主人様 もう綺麗になったみたいです✨ もう、においしません♡(´v`*)」







お掃除のお役目お与えくださったことへの、ありがとうございました。の想いと一緒に、



にこにこゆなでご主人様へお伝えさせていただきました。









かけがえのないこと。 

2016, 09. 03 (Sat) 01:29




こんにちは(*´ー`*)



暑かった夏もそろそろ終わりですね。



久しぶりに、すこし記事を書いてみたいと思います。









ゆなを飼って居てくださっているご主人様は、とても大きなお方です。





ゆなが今まで生きてきて出逢ったどの人よりも、



紳士的で、 お静かで、



だけど、とっても意地悪なお方です。









ご主人様は、奴隷のゆなを苦しめてくださることがあります。







全部でご主人様のものになりたいと願い、お慕いしている奴隷のゆなにしてみると、



ご主人様が与えてくださる苦しみは、



他の誰にも決して与えることが出来ないよって思うくらいの、物凄い苦しみとしてゆなの心に刺さります。








そんな物凄い苦しみから逃れるために、


ときにゆなの心はどうしても、何よりも大切なご主人様から逃げたくなってしまうことがあります。






そんなときゆなはご主人様に、ゆなの持てる力全て振り絞るようにしてせいいっぱいにお願いします。



「どうか、少しの間、1人になることをお許し頂けませんか、」






けれど ご主人様は、


ゆなが苦しいことをすべて知っておられるうえで、それをお許しにはなられません。






そこで逃げてしまえば、


ゆながご主人様のものになるという、一番大切なことから遠くなることを


ご主人様は知っておられるからなのだと思います。







そこから、、 一滴、、 一滴、、。





苦しみに崩れきってしまっているゆなの心に


ご主人様のお考えを、お言葉として落とし込んでくださいます。







ご主人様のお考えが、ゆなの心に一気に沁み込んでくる感覚と同時に、



。。。ゆなは、ご主人様のものになれている、、。。( ; _ ; )✨






そんな風に感じられて、、、


ゆなは心報われるような気持ちでいっぱいになるのです。








苦しかったはずなのに、


悲しかったはずなのに、


諦めていたはずなのに、



心の奥底から完全に満たされてしまうような…。



ゆなをかたどるすべてのものが、ご主人様になってしまったんじゃないかな…?っていうような、、。




そんな想いで 体も心もいっぱいになってしまうのです。








こんな言いようの無い程に、


ものすごく研ぎ澄まされた感覚と想いを、奴隷のゆなに与えてくださることの出来るお方はこの世界でただお一人だけ。





ご主人様だけにしか出来るはずがないのです。









こうしたことを繰り返し繰り返し、ご主人様が与えてくださるその中で、



ゆなは本当の意味で少しずつ少しずつ、ご主人様のものになっていけているんだなぁ。。。




そんな風に、感じているところです。











最後に、ごしゅじんさま。。



苦しみ過ぎるゆなのことを、いつも変わらず見て居てくださっていること、



そして見捨てないでいてくださり、導き育ててくださっていること



こころから感謝しております。









今日のゆなもいつもと変わらず、ご主人様のお心のお傍におります。


ご主人様がいつもしていてくださっているように。。。(*´v`*)✨。。。