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主従が必要だった意味。 

2016, 03. 02 (Wed) 15:45



だいすきなだいすきなご主人さまだけの為の、

愛玩道具

愛玩ペット

愛玩どれい?



言い方はちょっとずつ違うけど、

あ、そしてゆなはどの言葉でも呼ばれたことはないけれど


ゆながなりたかったのは… もしかしたら そんな姿だったのかもしれないな〜…って思います。





傷つけられてても、

汚い言葉投げかけられて、蔑まれたとしても、

ビンタされても

首絞められても

顔踏みにじられても。



どんなことであったって、

ゆなとご主人さまの中でそのことが、「可愛がられ、られている」に変われることなら

なんでも、ほんとになーんでも、幸せだったんです。きもちよかったんです。






でもそれ以外の、可愛がられていない自分のとき、ゆなは不安になっちゃってもいたのです。


だから、

悲しいなぁってなる気持ちとか、寂しいって思ったりする心が来ることが怖かった、。>_<



そんな気持ちを持つゆな自身を、ゆながみとめていないから、


だからこそ、ご主人様の存在が必要だったんじゃないかなぁとおもうんです。








でも、


本当に誰かを愛した時、愛せた時



自分の心とかそんなちっぽけすぎるどうでもいいこと…なんにも関係なくなって。





その人が困ってる時、

支えてあげたくて、笑って安心させてあげたくて、ゆなが苦しい寂しいなんて言わないで、ただがんばるねって前を向いていたくて。




ただ、それだけの気持ちになれて。




そんな相手への暖かい気持ちが膨らんで行けば行くほど、

ゆなのなかで、その人の奴隷でいる、という必要性がなくなっていくように感じました。。





奴隷でいることはゆなにとって、常に与えられ続けているだけの存在な気がしたからです。




人間的な部分まで、奴隷として心を全部委ね続けるということは、

ゆなの愛情表現では難しいことがあるのかもしれない、と感じていきました。









誰かに、心を全部委ねて、お渡しできることで感じる幸せと同時に、

誰かに委ね続けることの苦しさをしりました。









。。。。



そして、ご主人様と離れているいま。



ゆなには、つよく感じていることがあるんです。







私は、もう、これから先、全部の部分で奴隷になって、


絶対的なご主人様っていう、こころの逃げ場を探すことなんかじゃなく、




じぶんの心のことは、じぶんでする。




じぶんのことは、責任持って、自分が預かり生きていく。









そう、やっていこうって決めたんです。












わたしは、あと何回ここに記事を書くんでしょうか、





大切な大切な生きる道のわかれみち。




ゆなはいま、、そこに立っているような気がします。











※今回、ここに書いたことは、みんなわたし個人の場合、考えです。

価値観は人それぞれです。

けっして、他の方どうのこうのではありませんので、どうか嫌な気持ちになられるかたがいませんように✨(o^^o)















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