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お別れ 

2017, 11. 02 (Thu) 08:03



こんにちは

ゆなです






今日は
いつも読んでいて下さったみなさんに、お伝えさせて頂きたいと思います





ご主人様と、奴隷のゆなは、お別れしました









ご主人様の全てを

受け入れられなかったこと




お別れという

ご主人様にとって

最大の苦しみをお渡しすることしか

できなくなってしまったこと






ご主人様の御心を

包んで差し上げられなかったこと





いまは

かなしさと

無力感とで

心がいっぱいです








ご主人様は

ご主人様の出来る限りのお力を注いで下さり

ゆなのことを

支え、包み続けて下さいました







ゆなも

ご主人様の想いを理解させて頂いているから

ご主人様の幸せをただ見たくて

乗り越えたくて

ここまで付いて来させて頂きました







だけど

苦しさの波に耐えられなくて

結局は

乗り越える事のできなかった

弱い私でした









ご主人様に

負わせてしまった

深い、、深過ぎる哀しみとおなじに


ご主人様のことを理解させていただけなかった

深い哀しみを

ゆなも感じ続けながら


生きていくこと





ご主人様の幸せを

遠くから

祈ることくらいしか

ゆなにはもうできなくなってしまったけど






ご主人様は、ゆなにとって


唯一で、一生のご主人様です







ゆなの全てで

想っている

たったお一人だけのご主人様です







これからも

変わることはありません






ご主人様は

ゆなにとって

一生のご主人様







心の中でだけ

そう想わせていただきながら

これからの人生を

歩いていきます









こんな結果になってしまったけど



ご主人様に

ゆなが

抱えきれないくらいの

ありがとうございます

をお伝えさせて頂きたいです



変わることなくこれからもずっとお慕いしている気持ち




ご主人様の幸せを願いながら


ここに


書き残させていただきます










【ゆなの想いを、見守って、応援して、共感していて下さった皆さんには

こんなかなしい結果になってしまったことをお伝えするしかできなかったことを

ごめんなさい。


暖かいお言葉から

見守っていて下さったことを、いつも、心で感じさせて頂いていました。



沢山の想いを、ありがとうございました。】










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ご主人様への幸せ過ぎるご奉仕 

2017, 10. 15 (Sun) 22:01



こんにちは(*´ㅂ`*)


今日は、ご主人様へのご奉仕のお時間を書き残しておきたいなぁと思います🌸




ご主人様の

大切な両方のおみ足様へのご奉仕を

ゆっくり、大切に、させていただいた後、、



今度は

お身体へのご奉仕をするように

ご主人様が、奴隷のゆなに命じられます




そのまま仰向けになられたご主人様のお身体の上に


ゆなは、ゆっくりと跨らせていただき


ご主人様のお顔を


上からじっ、、、と見つめさせていただきます




ただそれだけのことなのに


ゆなの胸は苦しくて


言い表せない気持ちがこみ上げてきます



ご主人様のすべてが、


愛し過ぎて…


切なくて、心が壊れそうな気持ち。。。、




ご主人様は


ゆなの目を見つめてくださりながら


とても甘いお声で奴隷のゆなの名前をお呼びになられ、



キスしろ


そう、仰いました



ご主人様のそのお言葉に、ゆなの心臓から喜びが飛び抜けてしまいそうでした




普段、ご主人様とのキスは

奴隷のゆなからさせて頂けるような、そんな簡単なものではなくて

ご主人様が思う時にだけ

ご主人様の感覚で与えてくださるものです




奴隷のゆなからご主人様にキスをさせて頂くご命令なんて

普段は決していただけないことなのに、


それをご主人様が望んでくださっていることが嬉しくて。。。




ゆなは心を込めて


ご主人様の柔らかいお唇様に唇を重ね合わさせていただきます、、




ご主人様のすこし開かれたお唇様の間から


ゆなの唇と舌をすこしだけいれたり


全体を包んだり、、


ご主人様のことが大切でたまらないゆなの気持ちを


精いっぱいのせさせていただくみたいに


大切に触れさせていただきました





お耳様へのご奉仕も


1つ1つの部分を大切にゆっくりと舐めさせていただきす


気持ち良さそうに


お声を漏らしてくださるご主人様のお声が嬉しくて、


ゆなまでたまらなく気持ちよくて。。、、






ご主人様のお腹や、腕やお胸を撫でさせていただきながら


乳首にも、、、






そうして

ゆなはおちんちん様へのご奉仕を始めて


また、大切に大切に


ゆっくりと、丁寧に


舌を這わせながら、舐めさせていただきます





ご主人様のおちんちん様が気持ち良さそうに反応してくださるたび


ゆなは苦しくてたまらない気持ちになりながら


目を瞑って下さっているお幸せそうなご主人様のお顔を


そっと見つめさせていただきます、、






ご主人様に全て


気持ちよくなっていただきたくて


ゆなの心も身体も舌も唇もぜんぶ使って


最大限の悦びを感じていただきたくて。。






ご主人様のお心だけを想って、ご奉仕させていただきました





ご主人様は


とけてしまうと仰ってくださり、、、


お身体の快楽にただ身を任せて下さいます、、、。



そんなご主人様のご様子に


ゆなの心までどうしようもなくとろけていきます。。






そうして


お出し下さる時には


奴隷のゆなの口の中へと、与えてくださいました







ご主人様は


最上級の奉仕だとお褒めの言葉を下さり


喜んでくださいました、、、





つぎのご奉仕させて頂ける時には


もっと、もっとってご主人様になって頂けるくらいまで



ご奉仕で気持ちよくなって頂けるように


努力させていただきたいと思いました🌸






一生


忘れることのできない


ご主人様へのご奉仕のお時間がまた増えました。。





ご主人様が奴隷のゆなに安心してお身体とお心を委ねて下さったこと。。


ご主人様の快楽の為にだけ、ゆなのことを使って下さったこと。。



ゆなは本当に、幸せな奴隷です




ご主人様、、

ありがとうございました







ご主人様の想う時に、いつでも、捨てて下さい、という想い。 

2017, 09. 23 (Sat) 21:21



こんばんは(๑′ᴗ‵๑)


久しぶりにブログを更新してみたいと思います。




私は、ご主人様に出会わせていただけた3年前の秋から


ご主人様を想う気持ちは何一つ変わることがありません。



今まで生きてきた何十年分かの、本当の意味での苦しみを味わいました。


今まで生きてきた何十年分かの、本当の幸せや喜びを与えて頂きました。




私は、

ご主人様に出会わせていただけた瞬間のあの時から

私の生きてきた意味の全てが報っていただけたと思っています。




ご主人様がだいすきで


ご主人様の喜んでくださることが満たされることを願って


そんな自分になれるように


私なりにではあるのですけど、一生懸命に努めて来ました。





感じて来た苦しみは、乗り越えさせていただけた数だけ

私の中で、大きな自信になっていきました。





初めの頃…


私はご主人様にいつ捨てていただいても構わないと思っていました。



ご主人様に出会わせて頂けた瞬間から


ゆなは人生分、幸せだったと思ったからです。



反面、

ご主人様に捨てられることが、怖かったからでもありました。





だけど、今は


ご主人様のお好きなときに、


お望みの通りに


ゆなを捨てて下さって良いのです。って、心の底から思っています。




ご主人様の望んでくださるゆなであれば


ゆなの全て使って、お仕えさせて頂くだけですし



ご主人様が望んでくださる形がゆなを捨てることであれば


喜んで捨てて頂きます。





私は

ご主人様から逃げることなく


ご主人様の与えてくださる苦しみも喜びも幸せも



全部全部


ゆなのすべてで、お受けするだけです。





ご主人様の幸せが


ゆなの幸せで



ご主人様の悲しみは


ゆなの悲しみです。






ご主人様に


ありがとうございますの気持ちでいっぱいなのは


ご主人様のことを

こんなにも愛させて下さったこと。


こんなにもたくさんのお心を与えて下さったこと。


想い出も、お言葉も、いきていて下さっていることも



なにもかも。




ご主人様に


ありがとうございます。




これからも、ご主人様の為に


ご主人様がお望みになられる場所へ


奴隷のゆなを、付いて行かせて下さい。



ゆなの幸せはご主人様のお心の中にだけ、あります。






3年越しの、勘違い 

2017, 08. 13 (Sun) 19:18




こんにちは(o^^o)


ゆなです。





‪3年前。。‬



‪ご主人様にお会いすることが初めて叶い、ご調教をお受けした時のこと‬。



‪ご主人様の目の前で、心も身体も脳みその中もなにもかも。。‬



‪ドキドキとクラクラで、今にも弾けてしまいそうなゆなに‬



‪服を脱げ

‪とご主人様がご命令を下さいました‬。。



‪ゆなは‬、ご主人様に与えられるご命令が気持ち良くて

緊張して…苦しくて…恥ずかしくて、‬


‪なかなかお洋服を脱ぐことができなくてノロノロしてしまいました‬。。




‪ご主人様は‬、

‪そんなゆなをお待ち下さっていたのですけど、ゆなのノロノロ加減に‬

‪はやく脱げよ…とすこし呆れ気味に仰られたのです。



なのでゆなは、そこから恥ずかしさもなにもかも全部放ったらかして

シュタッッ!!って裸んぼになりました。





‪ゆなはその日から‬、


‪ご主人様の前でお洋服を脱ぐ時は、ご主人様のご機嫌を損ねてしまわないよう‬


速く脱ごう!って、決めていました‬。




‪だからそれからのゆなはいつも‬


‪ご主人様から‬服を脱げとご命令が下るやいなや‬


‪ご命令とほぼ同時くらいの勢いで‬


‪ハイーーーーッッ!!ってお返事をして‬


それはもう‪大急ぎで裸になるようにしてたのです✨‬




‪ゆなは3年間ずぅーっと


‪ご主人様が速く脱ぐのがお好きなんだろうなって認識していたので‬


‪すごく速く脱ぐように、心掛けてそうしていたのです。✨




‪だけど。‬。、




ご主人様がついこの前‬、ゆなのその速脱ぎのことについてお話しされたとき、



お前みたいに、あんなに速くパンツ脱ぐ女はいない‬


‪って仰って。。‬(i o i)



そんな‪ゆなのことを可笑しいって仰って

それは愉しそうにあははははって笑われて、、。。(;o;)‬✨





‪。。。3年目にして初めて知ったのですけど


ご主人様は別に、ゆっくりセクシーに脱ぐのもお好きだったそうなのです。。



えええ……って、ショックを受けて落胆してしまったゆななのですけど


だけど

シュタッ!!って速脱ぎするゆなも良いって仰って下さったので

ゆなは、ホッとさせて頂けて。。(*´ㅂ`*)✨‬🌸





‪3年越しのこんなおかしな勘違いもあったのですけど‬

‪これからもご主人様の楽しさの為に‬

‪一生懸命、お洋服と、パンツの速脱ぎをしていきたいなって思いました✨🌸(*´ㅂ`*)‬





セクシー脱ぎの方も

ご主人様からご要望頂けた時には

落ち着いて、ゆっくりと

パンツを脱いでいこうって思ったのでした(*´ㅂ`*)🌸










ご主人様のなにもかも。。 

2017, 08. 07 (Mon) 21:54



お久しぶりです✨そして、こんばんは

ゆなです(*´ㅂ`*)





ご主人様へのゆなの想いが、最近ますますとどまることを知りません。



ご主人様の笑ったお顔が好きです。


ご主人様の大きなお胸が好きです。


ご主人様のゆなってお呼び下さるお声が好きです。


ご主人様がぴしゃって冷たく、ゆなを退けるお言葉が好きです。


ご主人様がゆなの真似して、泣き顔のかおもじをわざと使って下さるときが好きです。


ご主人様の匂いが好きです。


ご主人様のいろんな色に変わられるお目目が好きです。


ご主人様のビンタが好きです。


ご主人様のイラマチオも

ご主人様のキスも

ご主人様の鞭も



なにもかも、

なにもかも…




いくらだって書き続けられるくらいに


ご主人様のすべてが大好きな奴隷です。





ご主人様が生きて存在してくださっているっていうそのことが

ゆなの幸せです。





「ゆなが居てよかった」

そんな風に与えて下さったお言葉が

ゆなは有り難くて、ありがた過ぎて、とても嬉しかったです。。




ご主人様。。

まだまだご主人様のお考えに反して

勝手に苦しみを抱えてしまう奴隷のゆなですが

どうかこれからも、ご主人様のお側においていて下さい





弱いゆなのことを、これからもどうぞご主人様の元にお導き下さい。。






ご主人様への想いが心からこぼれおちて仕方ない、そんな夜の記事でした。🌸







ご主人様からの3年越しの贈り物 

2017, 07. 16 (Sun) 01:32



こんばんは(o^^o)


ゆなです。



前回からの続きのご主人様に頂けた想い出のお話しです🌸


。。。。

やっとお目にかかれたご主人様の存在を

ゆなの心と身体にめいっぱい感じさせて頂いたあと。。。



ご主人様がふと、ベッド脇に置いておられるご主人様のバッグを持ってくるようにと

ゆなにご指示をくださいました。



ゆなはシャキシャキとご主人様のバッグを取りに行き、ご主人様にお渡しさせて頂きます。(*´ㅂ`*)


そしてご主人様のお足元に正座して、

バッグの中に手を入れて何かを探されておられるご主人様のご様子を拝見していました。✨


ご主人様が微笑みながら、、少しだけ悪そうなお顔されて

はいってゆなの手にお渡しくださったのは、


小さな一欠片のチョコレートでした(*´ㅂ`*)



あぁ、チョコレートです~ってゆなはお伝えして、

ありがとうございますと、ご主人様にお伝えしました。



。。。このチョコレートは、大事に取っておいてお家に持って帰ろう。✨✨


そう思ってテーブルの上に置きました。✨


ご主人様は、そんなゆなのことをにこにこご覧下さったあと、


また、バッグにお手を入れられたので

なんだろうなぁっておもっていました。



そのあと、、

ご主人様がバッグから取り出してくださったものがなんなのか理解できた瞬間、、


ゆなは、、あまりの感動に手で顏を覆ってしまいました・゚゚・(>_<)・゚゚・



ご主人様が取り出してくださったそれは、、

黒くて、しっかりとした、首輪とリードでした。。。




首輪の一部分を見せてくださって、そこには〈 yuna 〉っていうつづりが見えました、、、。




ご主人様は、

顔を覆ってどうしたらいいのかわからないくらいに興奮してしまっているゆなに、

受け取るようにとそっと首輪を近付けてくださいます。。



ゆなは、困り果ててしまいながら、大事に受け取らせて頂きます。。



ご主人様が急に与えてくださった贈り物が嬉し過ぎて、ありがた過ぎて、、

目を閉じたまま、腕を突っ張って

なるべく自分の身体から遠くに遠くに離していました。、



ご主人様が静かに、お優しくお言葉をかけてくださいました。


。。ずっとゆなに与えても良いとは思っていたんだけど、


本当に私の物になったと感じられるようになってから与えたいと思ったから、、


だから今にしたんだよ。


首輪は、指輪を贈るようなものだ




…そんな風に仰って下さって。。。(; _ ;)



ご主人様の暖かすぎる、思いのこもった首輪のありがたさに

涙が溢れてきてしまいました。。、




ご主人様は、始めのころから、ゆなが首輪を欲しがっているっていうことをずうっとご存知でいてくださいました。。



3年目になって、やっと

ゆなが欲しいときじゃない、ご主人様が与えたいと思ってくださったからこそ与えていただけたんだっていう事が

とても、とても有り難くて 嬉しくて。。。





それってゆなのこころも身体も、本当の意味で完全にご主人様のものになったと

ご主人様が認めてくださったように感じられて、

そのことがゆなは嬉しくて嬉しくて たまりませんでした。。。( i _ i )✨




ご主人様はそのあと、


泣きべそのゆなの首に、まっさらのその首輪をかけてくださいました。。


革の匂いがたくさんしました。



ご主人様が続いて、リードをつなげて下さいます。。


そして
ご主人様のおちんちん様へゆなの口を導かれ

リードでゆなの動きをコントロールされながら

イラマチオみたいにして使ってくださいました。


適当にリードを緩めたり…引っ張ったりされながら

これは頭を抑えなくていいから 楽だな、と仰いました。




そしてそのあと

ゆなが喜ぶことをわざとに与えてくださるために

おいで~とおっしゃって リードを引っ張り

裸に首輪一つのゆなを四つん這いにさせ、お部屋をお散歩して歩かせてくださいます。・゚゚・(>_<)・゚゚・




ご主人様はお散歩していただいて夢みたいに嬉しくてたまらなくなってるゆなを、

お部屋の入り口にあるドアノブの前まで連れて行かれて、

そこに、リードを引っ掛けられました。




ゆなをそこにつないだまま残されて、


ご主人様はお部屋の真ん中のソファに腰かけられてしまいます…。。。




遠くに行かれちゃったご主人様のお姿を

座ったままじーーーっと目で追いながら見つめていました。




ご主人様は、おタバコに火をつけられて そんなゆなをご鑑賞されて。。



遠くから愉しそ~うに、たくさん笑ってくださって。。。(´;о;`)✨



ゆなはうれしいのと、さみしいのと、興奮するのとで、混乱して


とにかくご主人様ぁって連呼していたような気がします



ゆながかわいそうで、それがすごく愉しかったって後でご主人様がお教えくださいました(*´ー`*)





ゆなは、飼い主さんに会いたくて、お相手して頂きたくて

じっとマテしている飼い犬の気持ちがすごくよく分かったような気がしました(*´ㅂ`*)






ご主人様の御心のたくさん詰まった首輪とリード✨✨




一生大切にさせて頂きます。✨

これからもご主人様の奴隷として、どうか一生生きさせていただけますように。。。✨











7ヶ月ぶりのご主人様とのお時間~天国みたいな場所~ 

2017, 07. 01 (Sat) 21:50


こんばんは(o^^o)


ゆなです。




前回からの続きのお話しです(*´v `*)




ご主人様のお足下で。。。


ご主人様のおおきくて暖かなお手の中に ゆなの頬を包んで頂き


ゆなは涙が止められなくて 目も開けられなくなりました。。




目は開けられなくても、

ご主人様が、奴隷のゆなのことをずっとご覧くださっていることは感じられて。。。






ご主人様がすきで、すきで、だいすきで、、


気持ちが溢れて どうしようもなくて、たまらなくて。。




ゆなは、どうかご主人様になにかさせて頂きたくて


ご主人様に、少しでも気持ちよくなって頂きたくて



ゆなの方から、ご主人様にご奉仕を願い出させて頂きました。。






ご主人様は

お前の好きなように奉仕して良い

と、おっしゃって ご奉仕の許可を与えてくださいました。





ゆなはありがとうございますとお返事をさせて頂いて


ずっと頂きたかったご主人様のお身体をお耳元からおみ足様まで


大切に、大切に、、丁寧に舐め尽くさせて頂きました(*´ー`*)✨







ご主人様は、ご奉仕をさせて頂くゆなを愉しんでくださりながら、


お前は本当に私の事が好きで堪らないんだな…


と何度か仰ってくださって(´; ;`)✨





ゆなの気持ちがお伝えできていること、お渡しさせて頂けてるっていうことが


とてもありがたくて、うれしくて、、、


ゆなはご奉仕させて頂けているだけでも こんなにも幸せなのに


もう、舞い上がってしまうように幸せでいっぱいになってしまいました。






もう、与えて頂きすぎなくらい。


もう、これ以上頂いても、零れてしまうんじゃないかっていうくらい。。







ご主人様は、

ソファにお預けになられていたお身体をふいに起こされて


ゆなの顏をそっと引き上げてくださり


おでこにキスを与えてくださいました。。。






お優しい、お優しいキスを何度か与えてくださりながら



ゆなの頭を、何度も、何度も、撫でてくださいます。。。






撫でて頂けていると


ゆなの身体がだんだんと力が入らなくなっていって


くにゃくにゃのこんにゃくみたいになっていきます、、。




現実というより、夢を見ているみたいで、


意識がもうろうとしていきます。






ご主人様のお優しいお声とお言葉と(全然覚えていないのですが、とても幸せなお言葉だったっていうことは憶えています)



撫でて頂ける感覚だけ。





何分くらいそうしてくださっていたのかもよくわからないのですけど


きっと、とても長くそのようにして居てくださったんだと思います。。





心が安心しきってしまって


ご主人様のためならなんだって


なんだってゆなさせていただきたいって


心の底から想い、願いながら


ご主人様の与えてくださる温もりと安らぎを


受け取らせて頂いていました。。







ゆなが、今まで感じたことの無い


守られている  っていうことの、本当のよろこびと安心と幸せを


心の底から教えて頂けたお時間でした。







もしも本当に天国っていうものがあるとするのなら


ゆなにとっての天国は、きっと、もう、このお時間のことなんだなって思いました。(*´ー`*)





だから、ゆなにとっての天国は

もう、ご主人様の元に在るんだなあって、思います。✨
















7ヶ月ぶりのご主人様とのお時間〜ご挨拶と想い〜 

2017, 06. 29 (Thu) 10:55



こんにちは(o^^o)


ゆなです。






ご主人様に頂いた暖かい想い出の記憶の続きです(*´ㅂ`*)🌸





7ヶ月ぶりにご主人様と再会させて頂いた次の日のお話しです🌸




その日は朝からしとしとの雨でした。



目覚ましが鳴ったらすぐに起きてシャワーに入り、


ご主人様にやっと使って頂ける、ゆなの身体を丁寧に綺麗にします。。✨


それから急いで支度をして、ご主人様をお迎えに上がります。





ご主人様は、

また昨日と同じみたいに、物凄くお優しいお顔をなさっています…(๑´﹏`๑)🌸




ご主人様のお顔を拝見するだけで、、

ゆなの心がまたもっと幸せでいっぱいになっていきます。🌸






今日はご主人様に時間いっぱい、ゆなのことを使って頂く思いでしたので


そのまま、ホテルにご一緒させて頂きます。。




お部屋に行くまでのエレベーターの中で


ご主人様のお身体が近くなるあの瞬間。。。



ゆなは狭いあの空間にご主人様が居て下さってることが幸せでドキドキして。。


1人でたまらなくなって…へらへらしてしまいます(๑´﹏`๑)






お部屋に入ったら


いつもみたいにご主人様がソファに腰掛けられますので



バスタオルを持っていき、ご主人様のお足元に敷き、そして正座させて頂きます。




ご主人様に、


とってもとってもお逢いしたかったこと。。

こうしてお時間を作って下さったことにありがとうございますの気持ち。。

たくさんたくさん、どうぞご自由にゆなの全てをお使い下さいっていう想い。。


床に頭をピッタリとくっつけて、ご挨拶をさせて頂きます。






ご主人様は、静かにお聞きくださり

そのあとご満足そうなお声をかけて下さった気がします。。

(今回なんて仰ったか、ゆなが喜びすぎて覚えられてない箇所が結構あります(> <) 💦ごめんなさい~ご主人様)







ご主人様に頭をあげるようお声掛け頂き、またご主人様への想いを溢れるままにお伝えさせて頂きます



ご主人様のためになら、なんだってしますって、、

なんだってさせて頂きたいって願い続けているゆなの想いを、


ご主人様に感じて頂きたくて、、お伝えさせて頂きます。






ご主人様はお優しいお顔でお聞きくださったあと


ご主人様のお側にもっと寄ることをお許し下さいました…






ご主人様の腕に触れさせて頂ける喜び。。


ご主人様のお身体にギュ、、と抱きつかせて頂ける喜び。。


ご主人様のお耳元の暖かくてお優しい匂いを感じさせて頂ける喜び。。




ご主人様にたくさんのありがとうございますの気持ちと


ご主人様がたまらなく大好きな気持ちを


何度も何度も抱きつかせて頂いたままでお伝えします。。。






ご主人様は

お前は本当に私のものなんだな…

と、何度か仰ってくださっていた気がします…( i _ i )✨





ゆなの心はもう喜びがいっぱいになって溢れてしまって


それが涙になってあふれてきて、、。




…ぜんぶぜんぶ、ご主人様のものにして下さいと

ご主人様に殺されたいと



泣きながら何度もご主人様にお伝えして。。。





訴えるゆなの顔をご主人様は大きなお手で暖かく包んでくださり


殺してやるよと、、暖かく、強く仰って下さいました( i _ i )





ゆなは、天国に登ってしまったんじゃないかなっていうくらい


幸せしかない世界。。





ご主人様とゆな以外が無くなっちゃってるような、、

世界も無くなっているんじゃないかなっていうような、、

そんな感覚がしていました。🌸







7ヶ月ぶりのご主人様とのお時間のこと 〜お迎えからちょっとだけのご奉仕まで🌸〜 

2017, 06. 26 (Mon) 00:40


こんばんは

ゆなです。


🌸始めの方から途中まで、ツイートでアップしたお話しの内容になっています✨

続きの、ご主人様にいただけた大切なお時間をここに書き記していきます🌸





ゆなの生きる命みたいなご主人様に
お会いして頂けました…


7ヶ月ぶりに
ご主人様をお迎えに上がります。。


ご主人様がゆなの車に乗り込まれ
ゆなを見て下さった瞬間


屈託のないような柔らかい笑顔を向けて下さいます( i _ i )


本当に…ご主人様なのですか
とお聞きします


ご主人様は穏やかなお声で
そうだよ、と仰って下さいます。。( ; ; )


ゆなは、それで本当に夢じゃない、嘘じゃないんだって感じて
心がいっぱいになってきます( ; ; )


同時に、車の中にはご主人様のにおい、におい、におい…

ゆながだいすきでたまらないご主人様の安心する匂い…


心がふにゃふにゃになって…もう崩れてしまいそうになります



耐えながらご主人様をお泊まりされる場所へお送りしてると

運転するゆなの腕や腿に、ほんの一瞬だけ触れて下さって。。。


ご主人様がただのほんの一瞬…、

軽く触れて下さっただけのその場所が性感帯になってしまったみたいに喜んでそしてねっとりとし始めて

溶けてしまいそうになりました( ; ; )



必死に運転していても

ご主人様はゆなの変態の変化にお気付きになられて

運転に集中。のご指示。




やっっと感じられたご主人様の存在に

スイッチが降りまくってしまったゆなの心と身体。。


ご主人様のお身体のありとあらゆる場所に触れさせて頂きたくて
ご主人様にゆなの変態な身体に触れても頂きたくて

お逢いしたかったです…って抱きつかせても頂きたくて…




このまま触れられないままお送りしてお別れだったらどうしようって

ゆなは思っていました



ご主人様はそんなゆなの堪らなく切ない心を感じ取って下さり

奉仕させてやる

と仰って下さいました(> <。) ✨



早く…早く…。

急いでご奉仕可能な場所を探しました



車を停めてからすぐ

抱きあうことも言葉を交わすこともなく
真っ先におちんちん様をゆなの口に与えて戴きました



ご主人様に匂いを嗅げと命じて頂き、喜びのなかで感じさせて頂きます…



ご主人様の
濃い…愛おしい匂いがして
ゆなはもう、幸せにふるえてよがってしまいます



そして…ご主人様の熱く硬くなっておられる愛しいおちんちん様を
大事にゆなの口と舌で撫で回させて頂きます




…(ここからが続きです)



ご主人様のおちんちん様の味と感触を、ゆなの口と舌で大切に感じさせて頂きます。。


ご主人様のおちんちん様にお目にかかれて、ご奉仕をさせて頂ける喜びで


身体も心も感じてしまいます。。



ご主人様は、奴隷のゆなの口の動きに合わせて

とてもセクシーな溜息を聴かせてくださいます。。。(> <。)





ご主人様が気持ち良いと仰って下さるたび

ゆなの身体が反応して、みるみる気持ちよくなっていきます……




時間はすぐに訪れて

ゆなを呼ぶお声と、終わりを教えられるご主人様のお声。。(T . T)




ご主人様の制止してくださるお声が聞こえているのに

ゆなの口はなかなかおちんちん様から離れられなくて…。。




それで
待てをされて、しょんぼり口を離させていただきました😞。。





ご主人様に、

ご奉仕させてくださったこと、ありがとうございますとお伝えして、

お見送りをさせていただきました。






ご主人様と離れてからも

ゆなの身体は喜びでいっぱいでびしょびしょで。。

心も、もちろんいっぱいで。。。🌸





ご主人様のおちんちん様と、セクシーなお声を思い出させて頂きながら

おナニーを頂いて

それからほんわりして眠りました(〃´◡`〃)






あと、何パーセント(*´ㅂ`*) 

2017, 05. 06 (Sat) 12:39



こんにちは。


ゆなです。(o^^o)



ブログの方に記事が書けなくなってるのですが、

そのぶん最近、ツイッターにだいぶ慣れてきて、書き書き続けさせて頂いています✨





ゆなは、ご主人様への想いをきちんと順を追って書く文章よりも、


ツイッターみたいに、その時の想いをポツポツ書き残していくほうが合っているみたいです。(*´ㅂ`*)





ご主人様もそのようにお感じくださっているそうで、


ゆなもほんとだなぁって思っています。(๑´ლ`๑)💕






そして、

最近のゆなは相当ご主人様にご心配をお掛けしまくっていました。💦



ご主人様に休憩を願い出てしまったのも、

心がねじれちゃっていたからで。。(*´・_・`)





ご主人様はその度、大きな御心で


ゆなの心を真っ直ぐに戻してくださいます。。





本当にとんでもなく困った奴隷のゆなを、

いつも、何度でも導いてくださるご主人様がいてくださるから


ゆなは苦しみを乗り越えてこられます。




そうして、いつも苦しみを乗り越えさせて頂くたび、


ゆなの心の中からは悪い人が消えていきます。


そしてそのぶん、

ご主人様のものなんだ…っていう、感覚と実感が

ゆなの頭の中に拡がっていきます。





今回の苦しさはちょっと、かなり大きかったぶん


ご主人様のものにして頂けた感覚も、とても広くて強いです。








あと、何パーセント。。



あと何パーセント、ご主人様のものじゃないゆなが、ゆなの頭の中に残っているのかな




いつか、100パーセントでご主人様のものになりたいです。🌸(*´ㅂ`*)





そんなことをふわぁっと想う5月です。



ご主人様の与えてくださった、穏やか〜で、暖か〜い5月です。🌸