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ゆなは安い女。 

2017, 03. 26 (Sun) 22:39


こんにちは。

ゆなです。(o^^o)




久しぶりの更新になりました✨





ひとつ前の記事のことについて、、、。✨


ご主人様にお読みいただいて、ご相談させて頂きました。



そして、


いつか増えてくれるかもしれない、新しい大切な奴隷さんと出逢えたら良いなぁっていうお話しになりました。。✨(*´ー`*)




これから、きっと現れてくれるはずの、ご主人様を求めてくださる女性。。


ゆなもご主人様のおそばで、


そんな女性とご主人様との橋渡しや、サポートのお役目をさせて頂けたなら・・・✨って思っています(*´ー`*)





ご主人様にとっても、


新しい女性にとっても、


そして奴隷のゆなにとっても、暖かい巡り合わせがありますように。。✨(*´ー`*)






。。。。






ご主人様は、よく奴隷のゆなのことを、


「お前は安い女だなぁ、」 っておっしゃいます。





ご主人様の為に何でもする安い女で、


そして、都合のいい女だとおっしゃってくださいます。







ゆなは、ご主人様に初めてそのお言葉をいただけた時、


ものすごくうれしかったんです。






だって、奴隷のゆなは、


ご主人様の都合のいいように使われる、ご主人様の安い女でいたいって、心の底から願っていたからです。





ご主人様の好きなこと、


ご主人様の嬉しいこと、


ご主人様の気持ちいいこと、


ご主人様のご満足に繋がること。。






そのために、ゆなをご主人様にお使い頂きたくてたまらなかったんです。(*´- `*)✨






・・・ご主人様に出逢わせていただく前のゆなは、


痛いことや苦しいことがぜんぶ苦手で、


軽いびんたさえも、いやだぁぁ。。(>_<)  って思っていたのに。。。






ゆなはご主人様にだけ、そんな苦手だったものも、本気で望んでしまっていました。


ご主人様から頂けるものなら、どんなものでもうれしいっておもっていました。






今も、その想いは1つも変わらなくて。。(*´︶`*)


そして、少しずつではあるのですけど、始めの頃よりレベルアップしてきているように感じています。


これもみんな、ご主人様のお力なのです。( *´艸`)









・・・このまえご主人様とチャットでお話しさせて頂いていたとき、


もしもご主人様にお逢いして頂けたら・・・・ていうお話しになりました。






そのとき、

ゆなはご主人様に、ゆなのわがままな想い。。。。





ご主人様のお胸の中に、包んで頂きたい、、。




っていう想いをお伝えさせて頂きました。(*´ㅂ`*)







ご主人様はそのときも、奴隷のゆなに



お前は安い女だなぁ、



とおっしゃってくださいました。✨(*´ω`*)





ゆなはご主人様にそんな風におっしゃっていただけて、また嬉しい気持ちで胸がいっぱいになりました。。✨






ご主人様は、そんなゆなに、



抱き締めて、、そしてあたままで撫でてやるって、、おっしゃってくださって。。(´;ω;`)✨









ゆな、そんなお言葉頂けて、泣かないわけがありません。。(´;ω;`)




そのお言葉だけで、、もう、、、なんていうか、、


実際にご主人様に抱きしめて頂いて、


そしてあたまを撫でて頂けてしまったような、そんな感覚に包まれてしまいました。









ご主人様は、ゆなと遠く離れていたってなんにも関係なく、



こうして、奴隷のゆなのことを心の奥底からいつも満たしてくださるお方です。。









これからもご主人様のお喜びくださることのためならどこまでも・・・✨


どこまでもゆなはまっすぐに進んでいきたい。。。


そう思っています。(*´ㅂ`*)





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多頭でおつかえさせて頂きたいっていうゆなの想いと願い。 

2017, 03. 05 (Sun) 23:58





こんにちは(*´ㅂ`*)

ゆなです。






前の記事からだいぶ経ってしまったのですけど、


ご主人様はまだまだ遠〜〜〜いお国におられます。✨(*´ㅂ`*)








今日は、ご主人様とずうっと前からお話しさせて頂いてきた、多頭について…。


カキカキさせていただきたいと思います✨(o^^o)






ご主人様は、ゆなを奴隷として飼ってくださるまえに、


奴隷さんを多頭で飼われていたご経験がおありです。






なので、ご主人様に飼っていただけるってなった時から、


いつご主人様に多頭するから、って宣言されたとしても、


奴隷のゆなは、従って、ただついていくだけだって思っていました。








今までに、


文字やお声様での会話の中で、

「もしも多頭したら…。」っていうお話しをゆなにしてくださって、

困ったり苦しんだりするゆなの心をお愉しみくださることはあっても、


ほんとうに「多頭する」って宣言されたことは、ただの一回だってありませんでした。









その理由はたぶん、


ご主人様というお人は本当にいつもそうなのですけど、


ご自身のことよりもまず奴隷のゆなの心を見て、


その心の状態によって、与えるものをお決めになられるご主人様だからなのだと思います。





そんなご主人様です。









そんなご主人様の元、


多頭のもしも話しを与えて頂くようになってから、


ゆなはゆな自身の知らなかったような、(もしかしたら、見えないようにわざと知らんふりしてたのかもです)


汚い感情や、欲があることを知りました。










ご主人様のたった一つしかない温もりと安らぎを、独り占めにしたいっていう、欲。



ほんとは誰よりもご主人様に大切にされたいっていう、欲。










本当はずっとまえから、ゆなの心の中にずっとあった汚いものが、


ご主人様から頂く多頭のお話しで、表面化されたんだろうなぁ、と思います。






ご主人様が、ゆなの心を救うために、


わざとに苦しませてくださる意図もあったんじゃないかなぁって、ゆなは感じたりしています。








苦しみはいつも、外じゃなくて、自分の心の中にありました。










大切なことにようやく気づかせて頂けた奴隷のゆなは、



ご主人様の喜んでくださることが、たださせて頂きたいって、願うようになりました。






自分の欲のために、欲しがって生きるんじゃなくて、、。




だいすきなご主人様のよろこびと、新しく加わるかもしれない女性のしあわせ、



その為に生きたいって、真剣に願うようになりました。









いまは、


「新しい奴隷さんを探し始める活動のお許し」をご主人様から頂けるように、


ゆなの気持ちをご覧いただいているようなかんじです。(*´ㅂ`*)








ずっと続く苦しみから、助かる道へ導いてくださったご主人様。




これからは、もっと深いところで、もっとご主人様の為にお役に立てることをさせていただきたい。。



そんな風にゆなは、ほんきのほんきで真剣にっ(`・_・´)✨。

願っております!のであります。✨








だいすきなご主人様との目に見える繋がりがなくなっていったとしても 

2017, 02. 22 (Wed) 22:36





こんばんは(o^^o)ゆなです。



ご主人様は、遠い地球のうらっかわにおられます(*´ㅂ`*)







ゆなが朝になって、ばたばたーーっってしはじめるころ、


ご主人様のところは夜になってて、それできっとご主人様はベッドの上でゆたぁってなられて、眠りに付かれるころなのです。



ゆながお布団の中に入って、目を閉じるころには、



ご主人様がお目目開けられるのです。(๑´﹏`๑)






そんな感じなので、全然リズムが合わなくて、


だいすきなご主人様との少しの会話のお時間もなかなかないような生活です。






やっぱり、ちょっと寂しいのかな、って思うこともあったりする奴隷のゆななのです。



こういう気持ちも、ご主人様にお伝えしていいんだって教えて頂いて、


結構ゆなの中では勇気出して、ちょこっとずつお伝えさせて頂いたりしています。(*´ㅂ`*)✨






時間が合わなくても、


ご主人様は、数行のお言葉ででも、


充実されてることを教えてくださったり、


お元気でお過ごしなことを教えてくださったりして。。✨(*´ㅂ`*)







ゆなはそんなご主人様のご様子に、ほんとによかったです〜って、思うのです(*´ㅂ`*)✨







そして、ご主人様が、


ゆな。


って、、、ゆなの名前を、文字で書いて与えてくださるだけで



泣きそうなくらいに嬉しくなっちゃって、


喜びでたまらなくて、心が体から離れて、上に突き抜けていってしまうような気持ちでいっぱになります。








ゆなは、いま、おもっています。




ご主人様と、繋がらせていただける時間が少なくなっていけばいくだけ



ご主人様への想いが、強くなって、磨かれていくみたいな気がするんです。




目に見えるものを与えていただかなくなればなるだけ



もっと大きな、目に見えない部分でのご主人様の想いとか、お力を感じられるようなそんな気がして…。






ゆなは、ご主人様とどれだけ離れていても


守られてるんだなぁって、感じます。





ご主人様はずっと、ゆなが感じられるようになる前からずっとずぅっと


こうしてゆなのことを、守っていてくださったんだなぁ…って、おもいます。








ご主人様が遠くでしあわせで、


ゆなもそんなご主人様を感じさせて頂けてしあわせで、



離れてても、


なんにもなくても、


こんなに穏やかで優しい気持ちをゆなの心に教えて、与えてくださるのはご主人様です。










これよりもっと先。。。



ゆなは、ご主人様のものにもっとなりたいです。




ゆなのすべてがご主人様になってしまって、


もっとご主人様の想いやお気持ちが、ゆなの想いや気持ちになるように。。(*´ㅂ`*)








ご主人様のことが ただ ゆなはだいすきです。 

2017, 02. 16 (Thu) 16:30





こんにちは。ゆなです。


かなり更新があいてしまいました。






落ち込んでしまう時はいつも、この前の記事みたいな感じになってしまって、

ご主人様にまだまだご心配をおかけしてしまう、三年目に入ったはず?の奴隷のゆなです。(´∵`)。






ご主人様は、ただいつも

ゆなのことを救ってくださろうとしているだけです。





ゆなは、どうやったらご主人様の事だけを感じて、生きていけるのか


知りたいだけです。








だけど、なかなかそれができなくて。。


ご主人様の大切なお考え、ゆなが楽になるやり方、教えていただいてるのに、それがゆなはわからないから。。








ああでもない。。こうでもない。。


そうやって、間違い続けて、ぶつかり続けて、


ご主人様がおっしゃられるみたいに、勝手に自爆してしまうんだと思います( ᵕ_ᵕ )…💦









目の前に現れてる気がする問題に、


毎回、1人で勝手にものすごーく苦しんでは


毎回、その苦しさが必要のないものだっていうご主人様のおことばが、


ゆなの心にしっかりと染み込んでから思う想いはいつもおんなじで。。








ただ、


ゆなは、ただ、ご主人様のことが好きなんですっていう気持ちです。










ゆなはこんなわからずやの困った奴隷のゆななのですけど、


ご主人様のことが、好きだから


だからまた、ご主人様のお考え理解できるようになるためにがんばりたいのですし、




また、ご主人様と、


ただ、ニコニコのお時間すごしたい、って、思います。









自分の心に負けて、苦しくて、たまらなくて、


諦める、っていう言葉が、頭の中でよぎってしまったとしても





ゆなは、ご主人様が好きだから



だから、ご主人様のものにもっともっとなるために、ぜったいに諦めたくない!って思うんです。











ちょっとずつ、前に進めてるっていうご主人様のお言葉を胸に、


また頑張っていきます。









いま、ゆなとはとおーく離れた、地球の裏側に行かれてるご主人様。(*´ㅂ`*)



ゆなはご主人様のことが大好きです。










ゆなは、また頑張ります。✨



いつも、頑張らせてくださるご主人様。



ありがとうございます。









怖い気持ち。 

2017, 02. 01 (Wed) 04:56




こんばんは、ゆなです。







最近、心がはだかになりすぎている感じがしています。







小さな頃の私だけになってしまっているような感じがしています。





私の子供な心はとにかく怖いって言っていて、


大人な私がおろおろしているみたいな感覚です。






ご主人様と出会う前は、この怖さを消すために、


自分で出来ることを、とにかく頑張って身につけて行こうとしていました。


たくさん出来るようになるんだって、頑張ってきました。






でも、ご主人様にそれは違うと教えていただきました。




そんなのは殻を増やしてるだけで、本当の意味で幸せにはなれないって。









今まで持っていたつもりだった自分のそういった出来る価値を、全て捨てました。








そうしたら、



ご主人様の与えてくださる幸せも、安心も。


ゆなの心の弱さからくる苦しさも。



取り繕えないぶん、とても強く濃く大きなものになりました。








怖いのは、


自分で自分を保てなくなってしまいそうな、怖さです。






泣くことも怖くて、


考えることも怖くて、


怖いだけで、ただ、何にもできなくて、自分でいるだけの私がいます。








ご主人様だけが、こんな私を救ってくださることのできるお方なのに

ご主人様が、どうしようもなく怖くもあります。







ご主人様が、ゆなの苦しみと、その間違い教えてくださるたった1人のお方だってわかっているのに


どうしても理解したいのに、なかなか理解できないゆながいます。







はやく、良くなりたいです。









怖いばかりで、今はまだなんにも出来ないけど、

怖い気持ちや、不安な気持ちも、

少しでも書くようにしたほうがいいって思って、書きました。








読んでいてくださってる皆さんには、ごめんなさい。💦



こういうのあまり書くの苦手で、


意味がわからないような書き方になっちゃっているかもです。(>_<)








いまだけ、ここに、書かせていただきます。







きっとまたすぐ怖くなくなって、


ご主人様の元に、まっすぐ、戻れるようにがんばります。✨








どうか生きて居てくださいって、ただ願ったときのこと。 

2017, 01. 10 (Tue) 00:41


こんばんは、ゆなです。(*´ㅂ`*)






今日もご主人様への想いが、ゆなの胸にいっぱいです。



すこしだけ前のおはなしなのですけど、書き残させて頂きたいなぁと思います。✨(*´ー`*)








ご主人様はそのころ、


ご主人様の目指されてるものの為に、遠くで、お一人、がんばっておられました。







ご主人様はもともと、


ご自身がお辛いときに、誰かに弱音を吐いたり、愚痴を言ったりなさるような、


そんなお人ではありません。







その時も、睡眠時間を削られて、お身体をひどく酷使されておられたのだと思います。







ゆなは、そんなご主人様のお疲れを、ご主人様のほんとに些細なお言葉から感じさせて頂いて。。



ご主人様の、そんな些細なお疲れのご様子を教えてくださることがゆなはうれしかったです。



そして一緒に心配にもなりました。






一生懸命に頑張っておられるご主人様のことを、


なんとか励ましたくなってしまって、


ご主人様なら大丈夫ですって、すこしでもお伝えさせて頂きたくて。。







結局、


ゆながしなくてはいけない、ゆなの日常のことに影響を出してしまって、


かえってご主人様に、ゆなのご心配を頂いてしまうことになってしまいました。。(´;ω;`)






それからご主人様は、


お身体やご気分のご様子を、奴隷のゆなに、またあんまり深くはお話しなさらなくなられました。。(T . T)




ちょっとしょんぼりしちゃったのですけど

次は自然に、ゆなのできる範囲で添わせていただこうって思っていました。







その数週間の間、ずっとお咳が続かれていたご主人様でした。







そして、ある日高熱が出たと、唐突にご連絡を頂き、


病院にいると、ご報告をいただきました。








そこから、ご連絡がいっさい途絶えてしまいました。







ゆなは、状況がぜんぜんわからなくて、



とにかくご主人様がご無事でいらっしゃるのか、どんなご状態でいらっしゃるのか、



お辛くはないのか、、


苦しくはないのか、、


ちゃんと手当てしていただいているのか、、、






ぐるぐる考えちゃって、心配で、、、、。







いつも、問題がないときには欠かさず、ご連絡をくださるご主人様です。







そのご主人様からのご連絡が、病院を最後に途切れちゃった。。。





心配するゆなに、ご主人様はその時、



平気だよ。



って、何回かおっしゃいました。。。








何度も何度も、ご主人様のそのお言葉がくるくるしてました。。





だって、いつものご主人様の、「平気だよ」は、


本当に、平気な時なんです。






なのに、


この時のご主人様の「平気だよ」は、


どうしても、本当は平気じゃないんじゃないかって、、そんな感じが凄くしたんです。








心配が心配をもっと大きくして、いっぱいになっちゃって、


そのあとゆなはお仕事してても、何してても手につかなくて。。









自分の中で、


ご主人様が平気だよっておっしゃったんだから、大丈夫!って自分の事元気づけてみたり、



症状調べて、変なことになっていないかとか、検索すっごく下手なのですけどしてみたり、



お友達に不安で相談しちゃったり、、






二日か三日、そんな日が続いて、


ゆなは、ご主人様が生きていて、存在してくださっているっていうことのかけがえのなさを、


本当に、とにかく心の底から痛感していました。









生きていてさえいてくださったなら、


もう、それだけでいいって、本当に、本当に、想いました。







だから、神様にも、いっぱいお願いしてしまいました。




どうかご主人様を、どうか神様、守ってくださいってお願いしました。










ようやくご連絡が頂けた時、、


神様、、おききくださったのでしょうか。


お友達の大丈夫だよの言葉と同じに、ご主人様のご容体は安定されて、回復に向かわれていらっしゃいました。









ゆなは、もう、ふわああーーーって一気に気が抜けて、


とにかく、よかったって、、本当に、もうただそれだけで。。( ; ; )









ご主人様は、そんなときにも、ゆなに心配をかけないようにって、


いつもみたいに軽くいじわるおっしゃってゆなのことをつっつかれて。。。(´;ω;`)






もう。 もう。ご主人さまはこんなときに〜。。。。(>_<)



いつもは嬉し困りするゆなも、その時はもうっ。ってなってしまいました(T ^ T)












あの時から、


ご主人様が生きて居てくださるっていうこと、


ただ生きて 在ってくださっている、っていうこと。




ただそれだけでいい、って前以上に強く深く感じながら毎日を過ごしています。









そのすこし後、


ご主人様がゆなの存在のお話しとして与えてくださった、


「存在の在る、無い」のお話は、とても、心に響きました。







この経験させていただけていなかったなら、たぶんゆなあんまりわからなかったかな。。って(*´ㅂ`*)ゞ✨


振り返りながら、そう感じてたりしています。










こんどは、ご主人様が大変な時、少しでも支えになって差し上げられるような、


そんなゆなに、ゆなはもっとなりたいです。✨



そして、ゆなも、ご主人様にご心配かけないようになっていきます。



これは ほんとに強くある、ゆなのがんばる目標の一つです。✨




また、明日からも、ご主人様への気持ち胸いっぱいに、ゆなはがんばっていきます。✨










キスやセックスをするっていうことの意味を教えて頂いたこと。 

2017, 01. 06 (Fri) 01:33




こんばんは✨(*´ㅂ`*)



最近ご主人様に、ゆなは頭が重いって三年目にしていきなり言われちゃったゆなです(๑´﹏`๑)💦




前までは、誰の前でもなかなか眠りにつけなかったゆななのですけど、



最近は、ご主人様の腕の中に包んでいただけていると、きもちよーくなってしまって、あっという間に夢の中にいってしまうようになってしまったみたいです(*´ㅂ`*)





たぶん、そのぶんご主人様のほうが、ゆなよりもあとで夢の世界に行かれているのかもしれないので、


ゆなの頭重いなぁ〜〜って、そのときなられてたのかなぁーって思います。💦




頭が重たい分、もうちょっと頭が良かったらよかったのになあ~って思っているゆなです。(*´ㅂ`*)











ご主人様はときどき、


奴隷のゆなには勿体なすぎて、ありがた過ぎて、


どうしたらいいのか困ってしまう


キスっていうものを与えてくださることがあります。





それは、ご主人様のお足下でごあいさつさせて頂いた後だったり、


ゆなのことを、きつく痛めつけてくださっている最中だったり、後だったり、


なんでもないようなふとした時にでも 与えてくださることがあります。









セックスも、奴隷のゆなからしたらキスと同じ感覚で、




なんていうか、


ご主人様からのキスやセックスは、


与えて頂くことが勿体ないって思うくらい、幸せが大きすぎてしまうかんじで、…>_<…




結果的に、ゆなの頭の中が困り過ぎて、混乱して、どう受け取らせて頂いたら良いのかわからない



…っていう感じになってしまうものだったみたいなのです。。














ご主人様は、


そんなゆなの心をお聞きくださって、


人と人がセックスすることや、キスすることの意味や理由を、少しだけお話ししてくださいました。







「セックスも、キスも、お互いが1つだということを確認し合う意味合いがある」 



そうご主人様はゆなに教えてくださいました。。






ゆなは、、

今までずっと、セックスやキスにそんな素敵な意味があるっていう事を知らなくて、。。(´;ω;`)






ご主人様に、「そんな素敵な意味があったのですか(>_<)」って


ちょっとびっくりして、聞き返してしまいました。





じゃぁ、、、


じゃぁゆながいままで見てきた、映画の中の恋人同士や夫婦がしていたセックスやキスは、


そんな愛情あふれるあったかいことしているところだったんだーーーって…。




なんかそんな風におもったら、感動してきてしまって。、(T_T)✨







ご主人様に本当の意味を教えて頂けると、


ゆながもともとキスやセックスに対して、無機質なものに感じてしまっていたんだなぁっていうことにも


気付かせて頂きました。



もちろんご主人様から頂けるときは、


こころ全部で戸惑ってはいたとしても、そんな冷たいものに感じたことは一度もありません。✨









奴隷のゆなは、


ご主人様と一つになりたい、、、それだけを願ってお仕えさせて頂いています。。






ご主人様の一部にゆなはなりたい。。




ご主人様の喜んでくださることがゆなの喜びで、


傷つくことも、苦しいことも、どんなことも、


ご主人様のためになれることならしあわせだって感じられるそんな世界。。。







そんな世界を何よりも望んでいる奴隷のゆなが



ご主人様と一つにならせていただける、そんなせっかくの貴重なものを、



真っ直ぐに受け取らせて頂けていなかったんだーっていうことに気付かせていただいて、



ゆなはなんて今まで勿体ないことをしちゃってたんだぁー。。。(´;ω;`) って思いました。









ゆなは、ご主人様にその大切なおしえを頂いてから、


改めてもう一度、ご主人様が与えてくださったキスやセックスを頭の中で思い返しました。






そうしてると、



ご主人様の与えてくださった今までのキスやセックスを、



心でもう一度受け取りなおさせて頂いてるような感じになってきて



ご主人様のそのときのご様子に、胸がじーんとなったら、うぅっと興奮までしてきて、、



幸せな気持ちでいっぱいになっていきました。。✨










もし、ご主人様から、またキスやセックスを与えて頂ける時があったとしたなら、


その時はご主人様のお気持ちを、真っ直ぐに受け取れてるといいなぁ、って思います。。✨











一度はご主人様だったなら。 

2017, 01. 03 (Tue) 02:38



こんにちは(º´▽`º)



新年早々、ご主人様に「自爆型マゾヒスト」っていう、なんだかすごいお名前付けられてしまったゆなです (+ O + )





今日はゆなのお友達のお話しなのですけど、


ゆななりに強く感じて思った事がありましたので、ぜひここに書き残させて頂きたいと思います。✨







彼女と知り合ったのは以前していたブログでの時でした。



彼女には当時大切なご主人様が居ました。




彼女は全てで、ご主人様のことを大切に想っていました。



ご主人様は複雑な事情に、従者の彼女を思い切り巻き込んでいく形で、彼女のやさしさに甘えていました。





彼女は、ご主人様を信じていたかったけど、身勝手なご主人様に振り回されてしまって、疲れていってしまったんだとおもいます。



大切な人のそばにいることが辛くて、自分を責めて、苦しんでいました。







先が見えない苦しみに、いつしかご主人様を求めることをやめました。



それから、ゆっくりとした時間を彼女は彼女の力で過ごして、



前よりも何倍も、自分らしくキラキラと輝くようになりました。










彼女が苦しいとき、


なんの答えもくださらず、話を聞くことも出来ないくらいに忙しいと彼女を一人にしていたはずの元ご主人様は


キラキラの彼女を見たあと、


都合のいいような言葉を並べて、また彼女のやさしさの中にもう一度埋まろうとしました。







今更…? って彼女がなるのも当たり前だと思います。








彼女はもう知っているんだとおもいます。



そこには自分の求めているものはないんだ っていうことを。(。´−`。)









私はこのお話しを聞いて、


たとえお別れがどんな形で訪れてしまったとしても、


ご主人様だったっていうプライドはどうかこの元ご主人様に持ち続けていてほしかったなぁー、とおもいました。







一度は、大事だった女性なら


一度は、守るって言ったなら


一度は、ご主人様だったなら。





どうかキラキラになって輝いている彼女の背中を、優しく押してあげましょう✨✨(*´︶`*)








本当に大切な人を大事にするっていう事は、


自分の都合のいい時だけ、都合のいい方法で、大事にするっていうこととは、ぜんぜん違うと思います。








それでもどうしても彼女の事をあきらめられない!(´;ω;`)



もし、本気でもう一度彼女を手に入れたいんだって思われるのなら、



どうか彼女に満たしてもらうことばかり考えるんじゃなく、



彼女を守ってあげられるだけの、強くて大きな力を身に着ける努力をまずしてみてほしいとおもいます。✨(o^^o)







ご主人様のあなたが大事にしてもらうことじゃなく、


彼女を大事にしてあげたいんだ!って想う気持ちを、どうかまず養ってみてほしいなあとおもいます。(o^^o)









おわり。


あけましておめでとうございます。✨ 

2017, 01. 02 (Mon) 15:58





みなさま。あけましておめでとうございます。✨



2017年になりました♪





ゆなはご主人様の奴隷にして頂けてから、3回目の年越しを迎えさせていただきました。







昨年は、ゆなにとって、今まで生きてきた中で一番の、、、本当に激動な1年でした。





ご主人様は奴隷のゆなに年を越す前、


よく頑張りましたと、ゆなの1年分の日々を労ってくださるお言葉を与えてくださいました。







ご主人様の暖かいお言葉に、


ゆなは1年頑張ってきてほんとによかった。。。って、心が報われる気持ちでいっぱいになりました。








そして新しくなった2017年は、


もっとご主人様の一部として生きる時間が長くなっていけるように頑張らせてください。ってお伝えさせて頂きました。







愛するっていうことをよく知らない困った奴隷のゆなですが、


今年もいっしょうけんめいご主人様に着いていかせて頂きたいと思っています。(´-`*)






ご主人様の幸せを見つめて、ただ、前を向いて、生きて行こうと思います。✨









色々と書きたいことはあるのです、、けど、

今日はご挨拶だけ、先に書き残させて頂きました(*´-`*)ゞ








今年は、ブログを読んでくださっているいろいろな方々との交流もさせていただけるような、


そんな年になれるといいなぁって わくわく膨らませていたりしています。(º´▽`º)






今年も、皆さまにとって、幸せがたくさんな一年になりますように。。✨(*´︶`*)✨








ご主人様の大好きなお足下で、、 

2016, 12. 25 (Sun) 18:59



こんばんは ゆなです。



今日はきらきらのクリスマスですね✨(*´︶`*)✨







ゆなはご主人様のお導きによって、


ご主人様のいらっしゃらない日常の中でも、そろそろ心安定してくることができました✨(*´-`*)








なので今日は、ご主人様との大切な想い出を、大切に書き残させて頂きたいなぁって思います✨







ご主人様のお足下に奴隷のゆなを置いていただけました。




見下ろしておられるご主人様の大きな存在に、

ゆなはこころも身体も、すっぽりと覆われてしまうような感覚になります。






ご主人様のお静かな一呼吸、一呼吸ごとが、ゆなの耳に与えて頂けてるように感じられて



ゆなは嬉しくて、たまらなくて、、、、



もう泣きそうな気持ちでいっぱいになってしまいます。










ゆなは、心いっぱいになりながら、ご主人様にご挨拶をさせていただきました。





ご主人様にお愉しみ頂けるその為だけに、ゆなが今ここに居ますっていうこと。。



そして、


ただご主人様のお好きなように使っていただけることだけが、ゆなの幸せですっていうこと。。









ご主人様のお足下で頭を下げて お願いいたしますの気持ちをお伝えします。





少しして、ご主人様から体を起こすお許しを頂いた後



ご主人様のお身体に触れること、ゆなの好きなようにしていいとおっしゃってくださいました。。








ゆなは有り難く感じながら、ご主人様の暖かいお言葉に素直に甘えさせて頂きます。。







ご主人様に、ギュッて、抱き着いてしまいます。







やっと感じさせて頂けたご主人様の大きなお身体のぬくもりと、大きさを、



ゆなの身体全部に沁み込ませたくて ギュって。。






ご主人様のお耳元で  ご主人様、、ってお呼びさせていただきます、。( : _ ; )




確認するみたいに


何度もご主人様のことを、そのままお呼びしたかったです。



ご主人様に何度こうして、心の中で抱きつかせて頂いていたのかなぁ、って思います。





やっと、、、


やっと、本当の、本物のご主人様なのですね、


嘘じゃないのですね、、、( ; _ ; )








抱き着きながら、涙が出て、、


このままだとワンワンなっちゃいそうだったので、少しだけきゅって心を引き締めました。








静かであったかい時間が流れたあと、



ご主人様が、お洋服着てるままのゆなに、胸を見せるようにとご命令くださった気がします。





ためらわないですぐに、ご主人様のご命令通りにお洋服をグッてずらしてご覧いただきます。







ご主人様は少し見下ろしてご覧下さったあと、



大きくて暖かいお手で、ゆなの乳首に触れられました。






そして、なんの前触れもなく、ものすごいギリギリするような痛み。。





ご主人様が、思いっきり乳首を捻りつぶされて愉しんで下さっているみたいでした。






痛さに顏を上げていることも難しくなってしまって、


ご主人様の太もものあたりに、ゆなの上半身ごと崩れ落ちるみたいになりながら伏せうつ向いてしまいます







ご主人様がゆなの顎を引っ張り上げて



顏をきちんと見せているようにと、ゆなのほっぺたをびんたして教えてくださいます。







ご主人様にそんなふうにして、痛いこと何度も何度もして使って頂きながら、


ゆなはううーーーって痛みにうめいてるのに、泣いてしまっているのに、


なのに、、どうしても嬉しくて  どうしても、幸せで、、。。。(T T)










ゆなは、びんたも、乳首にいたいことも、


ご主人様の奴隷にしていただけるまで、もともと全然受け入れられなかったことです。







だけど、


ご主人様からのびんたも、乳首に痛いことされることも、


もともと大好きだった頭なでなでされるような、優しいことなんかよりも、


とっても幸せで暖かいものに感じてしまうようになりました。









ご主人様が与えてくださる痛みも苦しみも、



奴隷のゆなにとって、幸せでしか、なくなってしまいました。













どれだけびんたして頂いて、ほっぺが熱くジンジンしても、


どれだけ勝手に涙がこぼれてしまっても、


どれだけ乳首が使い物にならなくなっちゃったとしても、そんなのぜんぜん関係ないです。。










ご主人様の奴隷として、ゆなはただそこに居させて頂けただけ。。





生きていて感じることの出来ないくらいに、ゆなは幸せなだけでした。。✨